黒の投票
こないだ茨城を席巻する柴山社長に言われて久々に思い出しました、この言葉。
人は誰しも、長所や恩よりも短所やミスに目がいきがちです。
そして、どこか自分が良ければいいやと、潜在意識の中で考えてます。自己防衛するために。
一つのお店を造るというプロジェクトに対して関わり合う人と人。
いくつかのコミュニケーションミスによってお互いのことをマイナスに判断し、結果信頼できなくなりお互いを否定しあう。
これ、まさに赤の投票です。
誰一人として、そのお店を失敗させようなんて思っていません。
ミスもあれば、逆に恩を感じるような努力も必ずしているはずです。
お互いが蹴落としあっても、そこからは何も生まれません。
相手を信じること。
お互いが勝つために、相手の立場になってアドバイスしたり、困っているなら一歩あゆみ寄って援助をしたり、相手を理解しようと努力すること。
それが「共に勝つ」ことであり、黒の投票をするということです。
一人一人のエゴでプロジェクトを進めても、絶対に成功しません。
共に勝つ。
言葉では簡単に言えますが、実際に行動することは結構難しいです。
意識していても、気づくと赤の投票をしていたりします。
けんという事業、エムグラントという会社に関わる以上は、絶対に共に勝ちましょう。
堅苦しいエントリーですみませんm(_ _)m
人は誰しも、長所や恩よりも短所やミスに目がいきがちです。
そして、どこか自分が良ければいいやと、潜在意識の中で考えてます。自己防衛するために。
一つのお店を造るというプロジェクトに対して関わり合う人と人。
いくつかのコミュニケーションミスによってお互いのことをマイナスに判断し、結果信頼できなくなりお互いを否定しあう。
これ、まさに赤の投票です。
誰一人として、そのお店を失敗させようなんて思っていません。
ミスもあれば、逆に恩を感じるような努力も必ずしているはずです。
お互いが蹴落としあっても、そこからは何も生まれません。
相手を信じること。
お互いが勝つために、相手の立場になってアドバイスしたり、困っているなら一歩あゆみ寄って援助をしたり、相手を理解しようと努力すること。
それが「共に勝つ」ことであり、黒の投票をするということです。
一人一人のエゴでプロジェクトを進めても、絶対に成功しません。
共に勝つ。
言葉では簡単に言えますが、実際に行動することは結構難しいです。
意識していても、気づくと赤の投票をしていたりします。
けんという事業、エムグラントという会社に関わる以上は、絶対に共に勝ちましょう。
堅苦しいエントリーですみませんm(_ _)m