最近読んだ本
ビジョナリー・カンパニーという本。

この本、自分が新卒で入社した会社で、課題図書の一環で一度読んだことがあった。
そのときはチンプンカンプン。内容の半分も理解していなかった気がする。
しかし今回改めて読んでみて、今の自分の環境と照らし合わせることもできたためか、とても参考になった。
ビジョナリーというのは会社のビジョンが明確だ、ということではなく先見性があるという意味。
要は、100年~200年続く超優良会社=ビジョナリーカンパニーは業界二番手以下と比べて何が違うのかということを延々と綴っついる。
歴史ある会社にくらべ、設立して間もないエムグラントフードサービスが業界一位になり、そして長く繁栄し、ビジョナリーカンパニーとなるためには何が必要か。
そんなことを日々自問している会社の仲間には、是非読んで欲しい一冊だなぁ。
結構分厚くて分析的な記述の多い本なので、眠いときにはお勧めしません(_ _).oO(笑)

この本、自分が新卒で入社した会社で、課題図書の一環で一度読んだことがあった。
そのときはチンプンカンプン。内容の半分も理解していなかった気がする。
しかし今回改めて読んでみて、今の自分の環境と照らし合わせることもできたためか、とても参考になった。
ビジョナリーというのは会社のビジョンが明確だ、ということではなく先見性があるという意味。
要は、100年~200年続く超優良会社=ビジョナリーカンパニーは業界二番手以下と比べて何が違うのかということを延々と綴っついる。
歴史ある会社にくらべ、設立して間もないエムグラントフードサービスが業界一位になり、そして長く繁栄し、ビジョナリーカンパニーとなるためには何が必要か。
そんなことを日々自問している会社の仲間には、是非読んで欲しい一冊だなぁ。
結構分厚くて分析的な記述の多い本なので、眠いときにはお勧めしません(_ _).oO(笑)