CHAOS & COSMOS -316ページ目

パームワックス

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初めて、
パームワックスで作ってみました。
いい匂いがしますニコニコ

バルサ×マンU⑥

後半30分くらい、スコールズ投入。遅すぎますよね。

ファーガソンは今のユナイテッドに自信もプライドもあるんでしょう。
バルサに対して真っ向勝負でいきましたね。
しかし、このマンチェスターユナイテッドでさえ、こんな結果。

やっぱり今のバルサには、何か特別な対策をとらないとダメなのかもしれませんね。


ペップは、ケイタ、プジョル、アフェライを投入。
ボヤンじゃないんですね…。このまま悲運の天才で終わってほしくないです。


バルサ余裕の戦いでチャンピオンズ制覇。
もうちょっとギリギリの戦いになると思ったんですけどね。
ルーニー1人気をはいてた感。
結局チチャリートはシュートなし。
呆然とするユナイテッドの面々が印象的でした。

イニエスタがスコールズとユニフォーム交換。
そりゃあ、スコールズのは欲しいですよね(^O^)

スコールズも引退するらしいですね。さみしいです。


ビッグイヤーをかかげたのは、アビダル。
チームメイトによる心憎い演出。彼の復帰がまたチームを一つにしたのも確か。

さて、バルセロナはどこまで強くなるのでしょうね。

メッシの全盛期はまだまだ。
カンテラも育っている。
磐石かもしれません。

でも、ペップは来季でやめるかもしれないですね。
そしてチャビもピーク。
プジョルも年齢を重ねてきた。

来季が一つのターニングポイントになるでしょうね。

さらに来季は、クラブワールドカップなどが加わり、
またハードなスケジュールが続きます。
コンディションが命のバルサのサッカー、厳しい戦いが待っています。

そして、白いチームも黙ってはないでしょう。

さて、
どうなるでしょうね。


(おわり)

バルサ×マンU⑤

しかし、ファーガソンはなかなか動かなかったですね。

ギグスがサイドにポジションチェンジしましたが、劇的に状況が変わるわけではなく、
ユナイテッドが攻めに転じたときも、バルサのチェックが厳しい。
全く危険なシーンは見られない。

チャビやイニエスタのミドル。
メッシがワンタッチでリオをかわしてのシュート。
ユナイテッドのゴール前で余裕な攻め。バルサのいいところしか見られません。

傷んだファビオに代わり、ナニが投入。
その直後の、24分、ビジャの素晴らしいコントロールシュートで3点目。
勝負ありですね。

これでFW陣揃い踏み。なかなかゴール決まらない時期もありましたが、
ファイナルで決めてくれましたね。

しかしバルサ強い。ここまで圧倒するとは思いませんでしたね。
(さらにつづく)