本年ラスト℃-ute
今日は大阪まで℃-uteコンサートに行ってきます。
クラブミュージックに例えると、トランスやユーロビートなどミーハーで下世話な要素が感じられるのがモーニングなら、
℃-ute は、バキバキなブレイクビーツなイメージ。そんなイメージの春ツアーでした。
実際、代表曲「都会っ子純情」はゴリゴリなブレイクビーツ。こないだ発表されたアルバム「神聖なるペンタグラム」でも更にストイックに生まれ変わっている。
そして、冬ツアー先週の名古屋公演を観て、
その都会っ子がセットリストにないのをみても、春ツアーに感じられた そういうイメージとは違う部分を見せたように思いました。
もちろん、熱く激しく圧倒的な部分も見せてくれたけど、春ツアーよりはライトな感じ。
「悲しきヘブン」モードで、しびれまくるようなステージを見たかった気がしますが、
もちろん、悪かったわけではないです。
楽しいコンサートでした。
モーニングのときに感じたボーカルの弱さは、もちろん感じることもなく、
「涙の色」もとい「ジュリエットジュリエット」のような難しい曲を激しく踊りながら、さらっと歌い上げるところに
相変わらずレベルの高さを感じたし、
ダンスも「悲しきヘブン 」のときの凄まじさは鬼神のようです(^-^)
鈴木愛理ちゃんの歌も相変わらずグッときます。「THE PARTY 」のフェイクを聴くだけでもチケット代払う価値があるね(^-^)。
それでは、本年ラスト遠征。夜は六列目なので楽しみたいと思います。
クラブミュージックに例えると、トランスやユーロビートなどミーハーで下世話な要素が感じられるのがモーニングなら、
℃-ute は、バキバキなブレイクビーツなイメージ。そんなイメージの春ツアーでした。
実際、代表曲「都会っ子純情」はゴリゴリなブレイクビーツ。こないだ発表されたアルバム「神聖なるペンタグラム」でも更にストイックに生まれ変わっている。
そして、冬ツアー先週の名古屋公演を観て、
その都会っ子がセットリストにないのをみても、春ツアーに感じられた そういうイメージとは違う部分を見せたように思いました。
もちろん、熱く激しく圧倒的な部分も見せてくれたけど、春ツアーよりはライトな感じ。
「悲しきヘブン」モードで、しびれまくるようなステージを見たかった気がしますが、
もちろん、悪かったわけではないです。
楽しいコンサートでした。
モーニングのときに感じたボーカルの弱さは、もちろん感じることもなく、
「涙の色」もとい「ジュリエットジュリエット」のような難しい曲を激しく踊りながら、さらっと歌い上げるところに
相変わらずレベルの高さを感じたし、
ダンスも「悲しきヘブン 」のときの凄まじさは鬼神のようです(^-^)
鈴木愛理ちゃんの歌も相変わらずグッときます。「THE PARTY 」のフェイクを聴くだけでもチケット代払う価値があるね(^-^)。
それでは、本年ラスト遠征。夜は六列目なので楽しみたいと思います。


