CHAOS & COSMOS -191ページ目

℃-ute と名古屋。そして熱く語ります

よく入りましたね~。4階席まで埋まっていました。
名古屋フォレストホール。ここはなかなか埋まんないですからね。
まぁ、そもそも名古屋ってのはロックでもプロレスでも何でも客入りは悪い。

はじめて、℃-ute を見たのは2年前の春ツアー。場所は同じでしたが、一階のPAぐらいまでしか入らなかった。
よくメンバーのMC でも話が出ますね。

そのときは、℃-ute は先行き厳しいと思ったのですが、ここまでよく盛り返しましたね。

でも、その年のベリキュー合コンではかなり入っていたし、モーニングやハロコンでも埋まらないときがあるし、
地元ながら名古屋は謎ですね(^_^;)
※厳密には地元ではないです。名古屋に比較的近い三重県人です。

でも、去年の冬に続いて、これだけ入ったということは、本物と見た方がいいのかな?

去年から、チェキや個別握手で売上が上がったり、アイドルフェスで実力を見せつけたりと動きのあった℃-ute 。
でも、一番に火をつけたのは、
去年の春ツアーが素晴らしかったからだと思う。

去年の冬ツアーは当初予定がなかったみたいですね。
春ツアーの反響が大きく実現するに至ったとか。

これからが大変ですよ、℃-ute は。
客の要望ってのはエスカレートする。
その一方で初期衝動は失われ、ムードだけが先行する。客の熱狂は形骸化していく。
メジャーになることは、そうなっていく可能性も含んでいること。

そんな中、昨日、初披露された新曲は、もはや℃-ute歌謡と言ってもいいくらいの高クォリティと安定感。
そこに不満と不安を感じる人がいるかもしれない。
いや、もうキラーチューンは揃いに揃っている。
突き詰めるところまで、突き詰めればいいと思う。
℃-uteのキテル感なんて、どうだっていい。

鈴木愛理ちゃんが日本武道館公演が決まったときに
「武道館のような伝統ある場所にふさわしいようなパフォーマンスをしたい」
みたいなことを言っていましたね。
この言葉を聞いて彼女のことがますます好きになりました。
硬派ですね~。
この言葉がある以上、そんじゃそこらのロックバンドのようにはならないでしょう。
ちゃんと見る人は見ている。
どれだけ売れようが、どんな大きな場所でやろうが、中身がないと意味はない。

もちろん、格好いいだけじゃない。
「格好いいのから、楽しいもの可愛いものまで全てできるのがアイドル」のようなことも以前どこかで言っていましたね。
これこそが℃-ute とハローの魅力。
大好きです。


チェキと私

昨日はまず吹上ホールのモーニングのチェキに行きました。
2部のAのみ。メンバーは道重鞘師香音飯窪佐藤。
BOX セットを2つも買うほど裕福ではありません。

ポーズは、おまかせにしました。うさちゃんピースなんてベタなことは言えません(^-^)
One two three のときは、oneのポーズと two のポーズにしましたが、
なかなか思いつかなかったので(>_<)。

あ、あんときは2セットも買ったんだ。
50枚目だったしね(^.^)

さて、ほどよい緊張を感じながら並んでいたのですが、(^_^;)
衝立の奥から、
まーちゃんがキャッキャッ騒いでいる声が漏れたり、
ビニール袋が宙を舞ったりと
一体何をやっているんだ?と思いながら、チェキ開始。

あっという間に自分の番。スタッフにおまかせと告げ、5人の前に。

席は前列左から、さゆまー
後列は、りほ香音飯窪。

と言っても、後で写真を見てわかったわけで、
手前のさゆと目が合っただけで、
メンバーの顔をちゃんと見る間もなく着席。
隣のまーちゃんの不安げな顔が印象的。こう見るとほんと子供だね。

というか、りほりほ。Help me!! の個別では推し宣言したのに見る暇もなかったよ。多分覚えてないだろうな。そりゃそうだ。

というか、座る前とか終わった後とか、喋っていいのか?みんな喋ってるの??
という感じで味気なく終了。
出来栄えは、自分の写真うつりの悪さにガッカリ…(>_<)

衣装は、君さえ…の白バージョン。やっぱり白のが全然いいね。

それにしても道重さん綺麗です。この子って3年位前から急に大人っぽくなったような気がする。
一度個別に入ってみよう。でも濃いヲタさんが多そうで恐いんだよな~。

午後からは、個別握手会だったのですが、℃-ute コンサートがあるので回避。
けっこうそういう人多かったんじゃないかな~?


℃-ute コンサートの話はまた今度。

夜終了

いや~踊りまくった~
歌いまくった~。
のどガラガラ(^_^;)