あやちょさんとあさひちゃん
今日は、℃-uteツアーファイナル。
いつもなら、躊躇なく行くわけなのですが、
会場も思い出のパシフィコ横浜。
でも今回はやめときました。
先週、Juice=Juiceで横浜に行ったばかりってのもあるしね。
結局、このツアーは
五反田の昼と名古屋の昼夜公演のみ。
何だかんだ言われた今ツアーですが、
行けばやっぱり楽しめます。
でも、℃-uteが更なる飛躍を遂げるものではなかったとような。。
ツアーでは毎回隠し芸的なチャレンジするものを取り入れていますが、
でも、それに固執しすぎて、
しかも、そのチョイスは安易だったのではないかな。
本人たちには悪いけど…。
個人的に℃-uteに望むものは、
圧倒的な王道な姿。
℃-uteは更なる飛躍を目指すのか?
総決算に向かっているのか?
あと、自分の勝手な思い込みかもしれないけど、
鈴木愛理さんの表情がここんところ冴えない。
乗り切れてない気がする。
もっと無敵感があったはず。
Buono!の活動があれば…って思ってしまう。
もう少し見守ろう。
あと、これも自分の妄想込みの話なのですが、
岡井ちゃんや舞ちゃんに
田中れいな的な「ノリのいい奴らだけで集まろうぜ、盛り上がろうぜ!Yeah!!」って雰囲気が見え隠れするのが、あんまり好きじゃない。
佐藤まーちゃんは、まるでスケバンの妹のよう。誰も何も言えない。
こういう学校的なカースト制度が感じられると、冷めてしまう。
そこらへんに無頓着で無邪気なのが、
スマイレージとJuice=Juice。
あやちょとかにょんさんは、先輩面が全くないし。
たまに、かにょんさんやメイメイ、さゆきちゃんあたりには、
面倒くさそうな女的な部分が見えますが( ^_^)
あと、ハローではないですが、
田崎あさひちゃん。
メイクも上手くなく、オシャレに無頓着そうで、汗だくで髪の毛グシャグシャで走り回っているような雰囲気(
あくまでもそう感じられる雰囲気ね( ^-^))が
とってもツボです(^_^)ノ
というわけで、
今日は名古屋にスマイレージのチェキと個別握手会、
そしてBitter&Sweetのイベントに行ってきました。
まず、スマイレージのチェキ。
会場は東別院ホール。
見た感じは、J=Jと同じくらいの人数。
もっと増えないと名古屋での開催がなくならないか不安になってしまう。
チェキはエイティーンの衣装で
前列は、あやちょさんとメイメイの部。
受付して、どういうポーズにするか用紙に記入。
全くそんな情報も知らない自分は、少しオロオロ。
実はあんまり考えてなかったので、
ダブルピースで( ^_^)
いつものごとく、全員の顔を見る間もなく、あっという間に終了。
固い顔をした自分にガッカリしながら、
栄のオアシス21へ。
会場に着くと、あさひちゃんがリハ中。
マイクの高さの調節に苦戦する姿が
なんだか微笑ましい。
握手会はどうしようか考えましたが、
せっかくなので1枚購入。
このイベントはCBCラジオの公開録音。
さすがにビタスイファンは数えるくらい。
スマイレージから来た人も数えるくらい。
他の出演者のファンもチラホラ。
あとは通りすがりの人たち。
まあ、こんなもんか。
セットリストは、
1.Bitter&Sweet
2.雨夜の月
3.インストール
まあ、普通なPOPSだこと(^^ )
まさに日曜の昼下がりにピッタリ。
でも、雨夜の月はややビックリ。演歌かい?
MCは、あさひちゃんのあおなみ線が好きいう話にニヤニヤ( ^-^)。
というか、あおなみ線で移動したことに驚き。
握手会は、15秒くらいの低速。
あまりの長さに怯みましたが、意を決し握手会へ。
長谷川萌美さんはそこらへんのOLさん的な美人。
田崎あさひちゃんは、どんくさそうな田舎の女の子って印象。
2人とも何とか成功してほしいですね~。
というわけで、オアシスを後にして、ハロショ経由で再び東別院へ。
お絵描き会はパスして個別握手会。
1部と2部の和田あやちょさん各1枚で。
警備員がいたり、荷物は持ち込み不可ですが、結構ユルユル。
次回からは通常に戻していいと思うけどね~。
あやちょさんは、相変わらず美しいし可愛い。
いつものごとく普通トークでしたが、
スマイレージのライブが一番楽しいって伝えられたので、良かった(^_^)ノ
武道館の先の秋ツアーのことも気にしているようで、先のことも考えているのが伝わってきて、嬉しかったですね。
てな感じで終了。もっと行きたいけどね~。
ベリキュー合コン?
サッカー日本代表がコロンビア代表に大敗。
1分2敗という成績で予選落ちという結果になってしまいましたね。
結局、ザッケローニは4年かけてチームを作れなかったって感じですね。
思えば、この4年間、ザッケローニ批判が少なかったような気がします。
トルシエの頃は、事あるごとに批判が沸き起こっていたのに。
それだけ観る側にも熱がなくなったということか…。
それと比べて、
ハローでは、事あるごとにプロデューサーや事務所に対する批判が沸き起り、熱いかぎりですね。
℃-uteの日に合コンはダメだとか、云々…。
まあ、どんなに批判しても届かないわけなのですが。
でも、9/10、11については
プロデューサーのブログを読むかぎり
両グループはゲスト扱い
基本的には単独コンサートということで、
合同コンサートとはちょっと違うと思うのですが…。
去年に毛が生えた感じか?
いずれにせよ、素直に楽しんだ方がいいでしょう。
実際、絶対楽しいはずだし。
それはそうと、
ジャパンエキスポといい、
この武道館2Daysといい、
ベリキューはいよいよ最終章に入ったのか?
と思えてしまう。
いつか来るだろう日に向かっているのか?
いや、更なるステップに向かっているのか?
下は詰まっている
Juice=Juiceもその持っている力に見合っているステージを与えられているとは言えない。
研修生もデビューしてもおかしくない子がゴロゴロいる。
来て欲しくない日が近いうちに来そうな気もしてしまうのです。
1分2敗という成績で予選落ちという結果になってしまいましたね。
結局、ザッケローニは4年かけてチームを作れなかったって感じですね。
思えば、この4年間、ザッケローニ批判が少なかったような気がします。
トルシエの頃は、事あるごとに批判が沸き起こっていたのに。
それだけ観る側にも熱がなくなったということか…。
それと比べて、
ハローでは、事あるごとにプロデューサーや事務所に対する批判が沸き起り、熱いかぎりですね。
℃-uteの日に合コンはダメだとか、云々…。
まあ、どんなに批判しても届かないわけなのですが。
でも、9/10、11については
プロデューサーのブログを読むかぎり
両グループはゲスト扱い
基本的には単独コンサートということで、
合同コンサートとはちょっと違うと思うのですが…。
去年に毛が生えた感じか?
いずれにせよ、素直に楽しんだ方がいいでしょう。
実際、絶対楽しいはずだし。
それはそうと、
ジャパンエキスポといい、
この武道館2Daysといい、
ベリキューはいよいよ最終章に入ったのか?
と思えてしまう。
いつか来るだろう日に向かっているのか?
いや、更なるステップに向かっているのか?
下は詰まっている
Juice=Juiceもその持っている力に見合っているステージを与えられているとは言えない。
研修生もデビューしてもおかしくない子がゴロゴロいる。
来て欲しくない日が近いうちに来そうな気もしてしまうのです。
アイドルファンクネス
前回のブログで、
宮本佳林ちゃんのことをアイドルファンクネスと書きましたが、
自分で書いときながら、訳わかんないですね( ^-^)
ハローではよく16ビートという言葉が出てきますね。
バックビート、裏拍を意識した細かいリズムをとる教育がなされているそうで。
要するにファンクミュージック的なわけですね。
プロデューサーの趣向もあって、ハローにはブラック的要素の曲がほとんど。
ハローで優等生の
田中れいなや鈴木愛理はリズム感バッチリ(個人の感想です)。
ただこの2人はアイドル要素が薄い。
田中れいなは、クセたっぷりで、まさに田中れいなという個性で突っ走っている感じ。
鈴木愛理は歌姫的で、アイドルとかそういうのを超えて、この子の歌にどっぷり浸り、ずっと聴いていたくなる感じ。
(我ながら感情的すぎる評だね(^ー^*))
で、宮本佳林ちゃんなのですが、
アイドル要素を十分意識している上で、
ハロー流ファンクミュージックに溶け込んでいる感じ。
道重さゆみと嗣永桃子のようにコミカルになりすぎず、
(ちょっと表現が下手ですね。もちろん貶しているわけではないです。)
甘ったるい声とシャクリ、そして表情を混じえ、
アイドル的武器を駆使しながら、
ファンクミュージックの中で、まさにうねりまくるヴォーカル。
う~ん、アイドルファンクネス( ^-^)
相方の高木紗友希のパワフルなヴォーカルとの対比もいい、
そこに金澤朋子の大人っぽいクールな声、
そして、宮崎由加と植村あかりの純な感じが個性を持たせている。
以上、佳林推しによる佳林評でした(^^ゞ
それにしても、
せっかくの記念すべきJuice=Juiceのファーストツアー。
やっぱり、もっと大きな会場でやらしてあげたかった。
ホールツアーは無理だとしても、
もっと大きなライブハウス。
昨日の横浜もキャパは300ぐらい?
ダイアモンドホール、なんばHatch、BLITZぐらい全然埋められるでしょう。
最近のハローは小さいハコで数多くって、方針みたいで…。
スマイレージはここ一年で47都道府県制覇目前だそうで。
そういうのも悪かないけどね~。
何度も書くけど、せっかくのファーストツアー。
紹介VTRとかも作って、大々的にやって欲しかったですね…。
昨日は、リリウムの千秋楽。
あまりに評判がいいので悩んだのですが、
土日で行けるのも限りがあるので、横浜行きに決めました。
それは全然良かったのですが、
ふと思ったのですが、
Juice=Juiceが舞台をやるのは、ちょっと違うかな~っと…。
宮本佳林ちゃんのことをアイドルファンクネスと書きましたが、
自分で書いときながら、訳わかんないですね( ^-^)
ハローではよく16ビートという言葉が出てきますね。
バックビート、裏拍を意識した細かいリズムをとる教育がなされているそうで。
要するにファンクミュージック的なわけですね。
プロデューサーの趣向もあって、ハローにはブラック的要素の曲がほとんど。
ハローで優等生の
田中れいなや鈴木愛理はリズム感バッチリ(個人の感想です)。
ただこの2人はアイドル要素が薄い。
田中れいなは、クセたっぷりで、まさに田中れいなという個性で突っ走っている感じ。
鈴木愛理は歌姫的で、アイドルとかそういうのを超えて、この子の歌にどっぷり浸り、ずっと聴いていたくなる感じ。
(我ながら感情的すぎる評だね(^ー^*))
で、宮本佳林ちゃんなのですが、
アイドル要素を十分意識している上で、
ハロー流ファンクミュージックに溶け込んでいる感じ。
道重さゆみと嗣永桃子のようにコミカルになりすぎず、
(ちょっと表現が下手ですね。もちろん貶しているわけではないです。)
甘ったるい声とシャクリ、そして表情を混じえ、
アイドル的武器を駆使しながら、
ファンクミュージックの中で、まさにうねりまくるヴォーカル。
う~ん、アイドルファンクネス( ^-^)
相方の高木紗友希のパワフルなヴォーカルとの対比もいい、
そこに金澤朋子の大人っぽいクールな声、
そして、宮崎由加と植村あかりの純な感じが個性を持たせている。
以上、佳林推しによる佳林評でした(^^ゞ
それにしても、
せっかくの記念すべきJuice=Juiceのファーストツアー。
やっぱり、もっと大きな会場でやらしてあげたかった。
ホールツアーは無理だとしても、
もっと大きなライブハウス。
昨日の横浜もキャパは300ぐらい?
ダイアモンドホール、なんばHatch、BLITZぐらい全然埋められるでしょう。
最近のハローは小さいハコで数多くって、方針みたいで…。
スマイレージはここ一年で47都道府県制覇目前だそうで。
そういうのも悪かないけどね~。
何度も書くけど、せっかくのファーストツアー。
紹介VTRとかも作って、大々的にやって欲しかったですね…。
昨日は、リリウムの千秋楽。
あまりに評判がいいので悩んだのですが、
土日で行けるのも限りがあるので、横浜行きに決めました。
それは全然良かったのですが、
ふと思ったのですが、
Juice=Juiceが舞台をやるのは、ちょっと違うかな~っと…。
