安倍なつみ卒業10年に思う | CHAOS & COSMOS

安倍なつみ卒業10年に思う

今日1/28は、モーニングがメジャーデビューした日。
メジャーデビュー16周年ですね。

そして、
2004年1月25日に安倍なつみが卒業。
早いもので10年が経ちましたね。

その当時は今みたいに深く追ってはないですが、ハロモニは毎週見ていましたし、現場こそ行きませんが好きでした。
ゴマキより、なっち派でした(^-^)。
ソロアルバムも1枚目と2枚目も買ったし、
あの柔らかくて優しい雰囲気は好きでしたね。
安倍なつみがいなかったら、モーニング娘。じゃないでしょ。
って思っていました。

懐かしいですね。
あの卒業コンサートのときは、
6期は入って1年。
さゆとれいなとなっちの絡みはあんまり印象になく、
さくら組で一緒だった えりりんが泣きじゃくってたような気がします。

もちろん、現場に行ってはなく映像でしか観ていませんが、
さくら組で愛ちゃんが泣きながら歌っていたのが印象的。
そして、あのときの「ふるさと」はとっても感動的でした。

こないだテレビに出ていましたが、
いつまでも、なっちという雰囲気で
かわいいですね。

何だかんだ言って、卒業した中で、一番活躍しているのは彼女だと思う。
数々の舞台に出演している彼女を
もっと評価してあげないといけないですね。

安倍なつみ、高橋愛、鞘師里保と
モーニングのエースは
どこか垢抜けてないところがあっていいですね(^-^)