ハロコン名古屋2日目
昨日も名古屋でハロコン。
昼公演はマゼコーゼ、夜はソレゾーレ。
昨日は一階席の後ろの方。
でも昼公演は通路側だったので快適。
まず、初日を見て絶賛した宮本佳林ちゃんが足の怪我が悪化したため、歌のみのパフォーマンスに。
残念。でもこれ以上悪化しないように大事にしてほしいですね。
今日からイベントラッシュ。う~ん心配ですね(>_<)
今日のマゼコーゼは昨日とは違うユニットが見られましたね。
チーム岡井の「恋愛ハンター」が格好良すぎ!!
そりゃあ、このメンツ、千聖にタケちゃん、めいめい、カリン…だからね。そりゃあ、すごいよ。これでカリンが万全なら、どうなっていたことやら(^.^)
梨沙子と小田さくらの2人が歌う「シャイニング」も良かった。梨沙子はもちろん、さくらちゃんの歌が最高!! ここまでいいとは思わなかった。完全に食らいついていましたね。頼もしいかぎりですね(^.^)
そんな中、鈴木愛理の「shall we love 」が群を抜く素晴らしさ。
一緒に歌った福田花音清水佐紀を完全にぶっちぎっちゃってましたね。
いやはや凄まじすぎすぎでしょ。
しびれるパフォーマンスでしたね。
愛理の裏声が好き。
にしても、昨日も思いましたが、ハロプロすごすぎ。
11年デビュー組が急成長し、キャリア10年組が充実した姿を見せ、
さらにJuice=Juiceで層が厚くなり、
研修生にもデビューしてもおかしくない子がゴロゴロしている。
これは、ハローからなかなか抜け出せそうもないですね。
アフタートークは、モーニング娘。
くどぅーとりほりほの さゆ責めがなかなか新鮮(^-^)
まあ、そんな程度でぐらつく道重さんではないですけどね(^.^)
生田弄りは鉄板ですが、いろんなパターンが増えると面白いですね。
生田さん、アイコンタクトしたのに弄ってくれなかったと言っていましたが、
それを受けた道重さん。「わたしが弄ったところで、ちゃんと返せるの?(笑)」…それマジ説教でしょう(^-^)
夜公演はソレゾーレ。
こういう対バン形式は、℃-uteは向かないと思いきや、いつの間にかどっぷり℃-uteの世界に入りこんじゃいましたね。
ところで、このcool hello ってコンセプトは、このハロコンのみなのか?
ロゴも変わったということは、これからこういう方向性で行くのか?
そういや、全体的に可愛い曲は少なかったような気も…。
オープニングの皆さんの写真は綺麗でしたね。今の℃-uteにぴったり。
でもね勝手なもので、格好いいのや大人っぽいものが続くと可愛い曲も聴きたくなっちゃうんですよね…。
メドレーで気に入ったのは、ベリーズ工房。
まさかのデトロイトテクノ「あぁ夜が明ける」のイントロを聴くとゾクっとしますね。そして「ヒロインになろうか」…
いや~ベリーズも素晴らしいよ。
そしてそして、モーニング娘。が超絶のパフォーマンス。
鞘師里保ちゃんが格好良くて惚れます(^o^)
愛理ちゃんのようなテクニックはまだないかもしれないけど、何と言うか説得力のあるボーカル。
以前ここで、亀井絵里ちゃんのような優しい感じを目指した方がいいんじゃないか?と書いたことがあるけど、
こんなに どファンキーになるとは(^-^)
思えば、まだ中学生なんだよね。すごいわ。
田中れいなが抜けて、ベリキューの後でやるのはキツイのではないのか?と思っていましたが、他のメンバーも伸びてきて、とっても見応えありましたね。
「One, two, three 」も凄味があったし、
何より新曲のハイパーダンスナンバー「わがまま気のまま愛のジョーク」。圧倒的です。これを平均16歳の女の子たちがやるんだからね。
これは秋ツアーが楽しみです。
あ、オープニングで「みかん」をやってくれたのが嬉しい。
さて、絶賛し過ぎてきたので、このへんにしておいて。
ラストは「元気ピカッピカッ」。梨沙子と愛理が割りと近くを通ったのに目が合わなかった残念(>_<)
それにしても、女子率高し。前後左右全部女の女の子だったよ。
…逆に恥ずかしい(^o^)
昼公演はマゼコーゼ、夜はソレゾーレ。
昨日は一階席の後ろの方。
でも昼公演は通路側だったので快適。
まず、初日を見て絶賛した宮本佳林ちゃんが足の怪我が悪化したため、歌のみのパフォーマンスに。
残念。でもこれ以上悪化しないように大事にしてほしいですね。
今日からイベントラッシュ。う~ん心配ですね(>_<)
今日のマゼコーゼは昨日とは違うユニットが見られましたね。
チーム岡井の「恋愛ハンター」が格好良すぎ!!
そりゃあ、このメンツ、千聖にタケちゃん、めいめい、カリン…だからね。そりゃあ、すごいよ。これでカリンが万全なら、どうなっていたことやら(^.^)
梨沙子と小田さくらの2人が歌う「シャイニング」も良かった。梨沙子はもちろん、さくらちゃんの歌が最高!! ここまでいいとは思わなかった。完全に食らいついていましたね。頼もしいかぎりですね(^.^)
そんな中、鈴木愛理の「shall we love 」が群を抜く素晴らしさ。
一緒に歌った福田花音清水佐紀を完全にぶっちぎっちゃってましたね。
いやはや凄まじすぎすぎでしょ。
しびれるパフォーマンスでしたね。
愛理の裏声が好き。
にしても、昨日も思いましたが、ハロプロすごすぎ。
11年デビュー組が急成長し、キャリア10年組が充実した姿を見せ、
さらにJuice=Juiceで層が厚くなり、
研修生にもデビューしてもおかしくない子がゴロゴロしている。
これは、ハローからなかなか抜け出せそうもないですね。
アフタートークは、モーニング娘。
くどぅーとりほりほの さゆ責めがなかなか新鮮(^-^)
まあ、そんな程度でぐらつく道重さんではないですけどね(^.^)
生田弄りは鉄板ですが、いろんなパターンが増えると面白いですね。
生田さん、アイコンタクトしたのに弄ってくれなかったと言っていましたが、
それを受けた道重さん。「わたしが弄ったところで、ちゃんと返せるの?(笑)」…それマジ説教でしょう(^-^)
夜公演はソレゾーレ。
こういう対バン形式は、℃-uteは向かないと思いきや、いつの間にかどっぷり℃-uteの世界に入りこんじゃいましたね。
ところで、このcool hello ってコンセプトは、このハロコンのみなのか?
ロゴも変わったということは、これからこういう方向性で行くのか?
そういや、全体的に可愛い曲は少なかったような気も…。
オープニングの皆さんの写真は綺麗でしたね。今の℃-uteにぴったり。
でもね勝手なもので、格好いいのや大人っぽいものが続くと可愛い曲も聴きたくなっちゃうんですよね…。
メドレーで気に入ったのは、ベリーズ工房。
まさかのデトロイトテクノ「あぁ夜が明ける」のイントロを聴くとゾクっとしますね。そして「ヒロインになろうか」…
いや~ベリーズも素晴らしいよ。
そしてそして、モーニング娘。が超絶のパフォーマンス。
鞘師里保ちゃんが格好良くて惚れます(^o^)
愛理ちゃんのようなテクニックはまだないかもしれないけど、何と言うか説得力のあるボーカル。
以前ここで、亀井絵里ちゃんのような優しい感じを目指した方がいいんじゃないか?と書いたことがあるけど、
こんなに どファンキーになるとは(^-^)
思えば、まだ中学生なんだよね。すごいわ。
田中れいなが抜けて、ベリキューの後でやるのはキツイのではないのか?と思っていましたが、他のメンバーも伸びてきて、とっても見応えありましたね。
「One, two, three 」も凄味があったし、
何より新曲のハイパーダンスナンバー「わがまま気のまま愛のジョーク」。圧倒的です。これを平均16歳の女の子たちがやるんだからね。
これは秋ツアーが楽しみです。
あ、オープニングで「みかん」をやってくれたのが嬉しい。
さて、絶賛し過ぎてきたので、このへんにしておいて。
ラストは「元気ピカッピカッ」。梨沙子と愛理が割りと近くを通ったのに目が合わなかった残念(>_<)
それにしても、女子率高し。前後左右全部女の女の子だったよ。
…逆に恥ずかしい(^o^)