Crazy 完全な大人
大変遅れまして、℃-uteの新曲について。
マドンナ顔負けの どぎついセクシー衣装が目をひくこの曲ですが、
歌詞の内容的には、
セクシーさというよりは、
普通な大人にはなりたくない、というロック的な内容。
「完全な大人になるには、もうちょっとでしょ?」と歌い、
「完全な大人には、なりたくない」と歌う。
思春期感が漂うが、ありていの大人にはならないという宣言ですね。
完全な大人って何だろう?
考えれば、考えるほどわからないが、
リーダーの舞美ちゃんがクセのなくストレートに「諦めない」と歌うところが、
苦難を乗り越えてきた今の℃-ute にぴったりでグッとくる。
サビの部分で裏声が入るところが、まさに つんくっぽいところ。こういうのは、鈴木愛理ちゃんがお手のもの。
「ジュリエットジュリエット」のラスト2連発なんて、聴かしてくれて、ありがとうって思っちゃいます(^-^)
彼女が絶好調で、他の四人があんまりだと、追いつけないほどの壁を感じるときが、たま~にライブで見られるが、
この曲のパフォーマンスを見ると、岡井千聖ちゃんがいい。
ガツンとマイクに引っ掛かる。彼女は3番目の位置から、ドンドン突っついてほしい。
℃-uteに岡井千聖あり…ですね。
そして、中島早貴。
センターで踊る姿は、もう自信に満ち溢れている。少々自信なさげなほうが、彼女らしい気がしますが、
それが成長というものなのでしょう。
他の曲では違う顔を見せてくれるかもしれない。
とにかく、この曲では鬼神の舞ですね(^-^)
萩原舞ちゃんは、はじめて℃-ute を見たとき、舞ちゃんの存在感があるな~って思ったのですが、
それは彼女が個性的だからなんですね。
歌声もすぐ彼女だってわかるしね。
℃-uteに萩原舞あり…ですね。(2回目)(^.^)
それにしても衣装がどぎつすぎますね(^_^;)これが損している気がするんですが…
ここ最近の各ユニットのシングル曲が素晴らしすぎる。
バラエティに富みまくっているし、
ちょっと尋常じゃないですね。
マドンナ顔負けの どぎついセクシー衣装が目をひくこの曲ですが、
歌詞の内容的には、
セクシーさというよりは、
普通な大人にはなりたくない、というロック的な内容。
「完全な大人になるには、もうちょっとでしょ?」と歌い、
「完全な大人には、なりたくない」と歌う。
思春期感が漂うが、ありていの大人にはならないという宣言ですね。
完全な大人って何だろう?
考えれば、考えるほどわからないが、
リーダーの舞美ちゃんがクセのなくストレートに「諦めない」と歌うところが、
苦難を乗り越えてきた今の℃-ute にぴったりでグッとくる。
サビの部分で裏声が入るところが、まさに つんくっぽいところ。こういうのは、鈴木愛理ちゃんがお手のもの。
「ジュリエットジュリエット」のラスト2連発なんて、聴かしてくれて、ありがとうって思っちゃいます(^-^)
彼女が絶好調で、他の四人があんまりだと、追いつけないほどの壁を感じるときが、たま~にライブで見られるが、
この曲のパフォーマンスを見ると、岡井千聖ちゃんがいい。
ガツンとマイクに引っ掛かる。彼女は3番目の位置から、ドンドン突っついてほしい。
℃-uteに岡井千聖あり…ですね。
そして、中島早貴。
センターで踊る姿は、もう自信に満ち溢れている。少々自信なさげなほうが、彼女らしい気がしますが、
それが成長というものなのでしょう。
他の曲では違う顔を見せてくれるかもしれない。
とにかく、この曲では鬼神の舞ですね(^-^)
萩原舞ちゃんは、はじめて℃-ute を見たとき、舞ちゃんの存在感があるな~って思ったのですが、
それは彼女が個性的だからなんですね。
歌声もすぐ彼女だってわかるしね。
℃-uteに萩原舞あり…ですね。(2回目)(^.^)
それにしても衣装がどぎつすぎますね(^_^;)これが損している気がするんですが…
ここ最近の各ユニットのシングル曲が素晴らしすぎる。
バラエティに富みまくっているし、
ちょっと尋常じゃないですね。