レディオヘッド新作
RADIOHEAD/THE KING OF LIMBS
最新アルバムは前作よりPOPさが薄れた感じ。
トムヨークのソロ作の延長のような不規則なビートが特徴的な前半。
後半はダウンビートな幽玄なサウンドとくっきり分かれています。
ダブステップやエレクトロニカの影響が濃いですが、
インパクトや新鮮さ、中毒性、いずれもやや欠けるような気がします。。
しかし、インパクトに欠けるかもしれないが、それはマイナスにはならないでしょう。
全体に漂うオーガニックな雰囲気は心地よいです。
リードシングルの
⑤LOTUS FROWERの歌詞にあるような
全てを受け入れる感。
今までのような 過剰な感情の起伏はないです。
聴き込むにつれ、よくなるアルバムかもしれませんね。
…ふと、ボーカルがトムヨークより優しい声だったら、もっとはまっていたかも…と思いましたが、
そんなことを言ったら、
元もこうもないのでやめておきます(^o^)/
○
最新アルバムは前作よりPOPさが薄れた感じ。
トムヨークのソロ作の延長のような不規則なビートが特徴的な前半。
後半はダウンビートな幽玄なサウンドとくっきり分かれています。
ダブステップやエレクトロニカの影響が濃いですが、
インパクトや新鮮さ、中毒性、いずれもやや欠けるような気がします。。
しかし、インパクトに欠けるかもしれないが、それはマイナスにはならないでしょう。
全体に漂うオーガニックな雰囲気は心地よいです。
リードシングルの
⑤LOTUS FROWERの歌詞にあるような
全てを受け入れる感。
今までのような 過剰な感情の起伏はないです。
聴き込むにつれ、よくなるアルバムかもしれませんね。
…ふと、ボーカルがトムヨークより優しい声だったら、もっとはまっていたかも…と思いましたが、
そんなことを言ったら、
元もこうもないのでやめておきます(^o^)/
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