第4回:大東建託 解約日の交渉について
こんばんは。セツです。今回は私が行った解約日の交渉についてお話致します。本来、1か月前の解約通知が必要となりますが ①隣人の改善意思のなさ・また苦情から騒音が酷くなった ②大東建託の不誠実な対応上記2点から月半ばに末日解約で交渉しました。管理人は『契約上無理』の一点張りなのでほとんど対応をせずに解約もさせてくれないとはどういうことか、と隣人の騒音・管理人の対応記録を提出し末日解約にて進めることができました。もし騒音に合ってしまった場合は出来るなら録音、難しい場合は日時やどんな騒音だったかなど詳しく『メモ・ノート』で残してください。スマホのメモですと書き換えが可能なのでアナログで記録を残した方が良いそうです。私たちの場合は裁判を起こせば礼金などの返金や隣人への費用請求も出来たようですが、ストレスで胃痛・じんましん・不眠症だったのでこれ以上関わることの方が不利益と考え引っ越しを決意致しました。幸い、もっと条件の良い物件が見つかったので高い授業料だと思うことにしました。大東建託は条件が良い代わりに壁が薄い・フローリングが安い材質だったりで騒音トラブルが多いようです。また、費用が安いのでやはりマナーの悪い人や民度の低い人が多いとも…。費用には十分に余裕をもってお金に見合った物件を選ぶことが大切だと思いました。今回は隣人・いい部屋ネットの担当者・大東建託の管理人の全てがハズレだったので、本当に辛かったです。私の書いたブログが少しでも大東建託の被害者を減らせればと思います。ではまたいつか。