コロナウイルスとワセリン | Varahi のブログ

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いまさらですが、初期のころ一部で言われていましたが、次第に言われなくなりましたが、

当初慣れないマスクをつけっぱなしで肌がかぶれてしまうと言うことは今も言われていますが、

かぶれ防止にクリームなど塗るように言われていたことは覚えている人も多くいるでしょう。

 

しかし、マスクのふち周辺や鼻の周りや目の周り、髪の毛などにも塗り、(塗った後はドライヤーで乾かすことで、乾燥やささくれ状になっている隙間を埋めてウイルスが付着しにくくなる。)

 

ウイルスが付着するのは避けられないが、鼻や口、目などにはいることなくくっついたまま悪さ出きなくなるので、漬けることが感染予防に大きく役立ち、肌荒れも防ぐことが出来ます。

ただし、こまめにふき取るようにしてほしいと医師会などが提唱していました。

 

市販のクリームよりもワセリンの方が安価で終わりの見えない感染症に於いては、

ワセリンだけでも良いが、無害化させるために、漢方やハーブで知られる丁子(クローブ)

(植物の中で唯一細菌やウイルスが寄りつかず、f活化できるものとしている))

の粉末やに出して濃縮させたエキスを混ぜたものを塗ることで、雑菌も含めて増殖させなくて済みます。

大量に食べることはありませんが、仮に多く舐めても軽い下痢になる程度なので、

アレルギーでもなければ露出している肌や髪の毛などに塗ることで、清潔に保つことが出来ます。

ふき取っても悪さはほぼできないので、日常生活も過度に心配してアルコールなどでの呼吸器疾患や気道粘膜の害などの心配もなくなります。

また赤ちゃんでも使えるので

ワセリンの純度の違いがあるので敏感肌などには、より純度の高いものを求めるとよいと思います。

 

 

ワセリンは、純度の違いによって、

「黄色ワセリン」

「白色ワセリン」

「プロペト」

「サンホワイト」の4種類に分類されます。



純度については、黄色ワセリン<白色ワセリン<プロぺト<サンホワイトの順で、右にいくほど高純度(不純物が少ない)になります。

 

黄色ワセリン
4種類のワセリンの中では、一番純度が低く、不純物の含有量が多いワセリンです。

黄色っぽい色味をしているのが特徴で、手に入りやすく安価ですが、敏感肌の方やアトピー性皮膚炎の方、赤ちゃんは刺激やかぶれ、アレルギー反応を生じる場合があります。

そのため、現在は医療機関での軟膏などにはほとんど使用されていない種類のワセリンです。

白色ワセリン
黄色ワセリンの純度を高めたもので、
一般的にワセリンというと白色ワセリンのことを指す場合が多いほどメジャーなもので、

市販の軟膏などに多くつかわれています。

安価な割に、ある程度の純度もあるので、純度に特別なこだわりがない場合は、白色ワセリンを使うのがおすすめです。

医療機関でも頻繁に使用されています。

特に、敏感肌の方、アトピー性皮膚炎の方、赤ちゃんは黄色ワセリンではなく、

白色ワセリン以上の純度のものを使いましょう。

プロペト
白色ワセリンの純度を高めたもので、
目の近くなどデリケートな部位に使用する場合や、白色ワセリンでは皮膚がかぶれてしまう人にはプロペトが使われます。

こちらも、医療機関でも使用されています。

サンホワイト
プロペトの純度を更に高めたものです。

アレルギーのパッチテストに使用されるほど刺激が少ないので、

プロペトでも刺激があったり、かゆみやかぶれが出てしまう人に使われます。

ただし、サンホワイトは医療機関で使う場合にも健康保険の適用外のため、

ほかのワセリンに比べると高価になってしまいます。

上記のようにワセリンには大きく4種類ありますが、純度が違うだけで、

保湿力やにする上では、それ自体違いはないとされています。

 

また、ダマスクローズなどの濃縮エキスを入れることで香りづけもできるので、

好みの香りをつけても、汗をかく今の季節には良いかもしれませんね。

 

 

少しでも生活の中で過剰な除菌による害や、医師に対しての暴言や暴力行為や過度な嫌悪、

 

「疑えば目に鬼が住む」と言われ、猜疑で狭い心や考えとなるので、自分が一番醜くならないように保てるようにしていただきたいと思いますね。