「殺人の門」東野圭吾 | L.W.M.(Life With Music)

「殺人の門」東野圭吾

今読んでいるんですが、
なんか雰囲気がいつもの東野圭吾っぽくない気が…

別に悪い意味ではないんですが
その前に読んだ「予知夢」と
「殺人の門」のタッチが違う気がするんですよね。

電車に乗って「殺人の門」を読もうと思ったら
家に忘れてきた事に気付きました(+_+)

ショック…

しばらくぼ~っとしよう(笑)