昭和時代の流れと共に、人の心は寂しくなるばかり。昭和という時代に生まれ、昭和を知る自分としては、今の時代は寂しく悲しくさえ思えてしまう。昭和は人の力と人の優しさが溢れてたようにも思える。物が溢れ、時代が豊かになればなるほど、これほど人の心は冷めてしまうのかと思ってしまう。長渕剛の昭和と言う曲は、いつまでたっても心に残る名曲だと思っている。