ガムテープの人。修悦体
そうだ、年末にまこの家でこのドキュメンタリーを撮ったディレクターさんにお会いしたんです。
新宿ガムテープ道案内のこと(前編)
見たことない?これ▼


2003年、JR新宿駅の大規模な切替し工事の際、構内の案内文字が多くの人の目を引きつけました。
いわゆるゴシック体ながら、印刷とは異なり、しっかりと目立つ。でもちょっと個性的。近づいてよく見るとその文字はなんとガムテープらしきものを切り張りして作られていました。案内文字は、ブログやメディアなどで紹介され、話題となりました。この文字の作り手が、駅構内の警備員をしている佐藤修悦さん。問い合わせの絶えないわかりづらい駅の案内をする仕事上でのアイデアであり、素材(色)の妙や、修悦さんのゴシック体への強いこだわりから生まれたのが、テープで作られた文字(修悦体)です。
この警備員さん。
元々デザインを学んでる人だったんですよね。
それが今や、DVDやミニブックにまで…

>>>詳しくはこちら
いやぁ
人生何が起こるかわからないよねって話。
DJ PASSOでした
あばよっ
新宿ガムテープ道案内のこと(前編)
見たことない?これ▼


2003年、JR新宿駅の大規模な切替し工事の際、構内の案内文字が多くの人の目を引きつけました。
いわゆるゴシック体ながら、印刷とは異なり、しっかりと目立つ。でもちょっと個性的。近づいてよく見るとその文字はなんとガムテープらしきものを切り張りして作られていました。案内文字は、ブログやメディアなどで紹介され、話題となりました。この文字の作り手が、駅構内の警備員をしている佐藤修悦さん。問い合わせの絶えないわかりづらい駅の案内をする仕事上でのアイデアであり、素材(色)の妙や、修悦さんのゴシック体への強いこだわりから生まれたのが、テープで作られた文字(修悦体)です。
この警備員さん。
元々デザインを学んでる人だったんですよね。
それが今や、DVDやミニブックにまで…

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いやぁ
人生何が起こるかわからないよねって話。
DJ PASSOでした
あばよっ