〜占いと人工知能の話〜
「占いは統計学」という話をよく聞く。
つまり占い師にとって、蓄積された膨大な過去のデータや情報量などを、どれだけ頭の中に持っているかが重要なんじゃないかと思う。
まてよ、そう考えると、長い年月をかけて学習する人間よりも、一瞬で学習してしまうAIの方が、情報量もハンパないし、もしかしたら易者として優れているのかも?
まあ、どうでもいい話なんだけど…(笑)
と、最近とあるドラマを観ていてふとそんな事を思って、試しに僕の手相をChatGPTに送ってみたところ…
「太陽線(人気運・表現運)が薬指の下に細く複数出ていて、これは芸能人、音楽家、表現者に多い手相」とのこと。
しかも面白かったのが「カリスマで圧倒するタイプではなく、愛される人気運」なんだそうだ。
つまり「自分が人気者になろうとする」よりも「本人が本気で楽しそうにしていると、自然と人が集まってくるタイプ」らしい。
更に「流行り廃りを追うより、自分が本気で楽しんでいる時が一番運気が強い」とも。
やや、これはまさに、四半世紀前からヘッドロックナイトで掲げてきたメインテーマ「ENJOY PUNK ROCK」そのものだし、暴動天国で出したい空気感そのものじゃないですか。
すごいな、チャッピー…(笑)
そして最後に。
ある年齢で「守り」に入る人は多いけど、どうやら僕の場合、右手全体に「止まらない人」の相があって、これからますます、どんどん面白くなるらしい。
よし!どこまで行けるかわからないけど
行けるとこまで行ってみようー✨😆✨
