相変わらずブルーノ・マーズの新譜「Unorthodox Jukebox」も聴き、
プリンスの新彼女さんらしいアンディ・アロの新譜は色々な意味で発見が多く楽しんでいる。
今週選んで聴いていたのはコレ!
1:Superconductor:アンディ・アロ
カメルーン生まれ、カリフォルニア育ちの新星!
なんと31歳の年の差ですが、プリンスの新彼女さんらしい2枚目のアルバム「Superconductor」のリードトラック。
アルバムのプロデュースはNPG。プリンス色満載!
2:Treasure:ブルーノ・マーズ
来日も果たし、テレビ出演でここ日本でも人氣が過熱してきたー。
3:Talk Talk:ダレン・ヘイズ
「Animal Song」でお馴染みの元サヴェージ・ガーデンのダレン・ヘイズ新作「Secret Codes & Battleships」からのシングルトラック。
サヴェージ解散から10年以上たっても、氣持ちいい高音域の美声はもちろん健在!!
4:I Won't Let You Go:ジェームス・モリソン
5:Lullaby:ニッケル・バック
6:Long Gone:アンディ・アロ
アンディ・アロ2曲目はしっとり目のバラード。
どことなくシェリル・クロウも連想できたり。。。
7:Get You Back:マイク・ヴィオラ
キャンディブッチャーズとして活動した後、ソロに転向。
日本でも人氣の高いファウンテンズ・オブ・ウェインのアダム・シュレシンガーとも親交が深い。
2012年の来日公演にはサポートアクトとして一緒に来日している。
8:Marry You:ブルーノ・マーズ
9:Cannonball:ダミアン・ライス
10:Lighthouse:ウエスト・ライフ
11:Run For Your Life:Matt Cardle
12:Sweet Caroline:ニール・ダイヤモンド
1969年のニール・ダイヤモンドのヒットナンバー(ビルビード4位)で、全体的に明るく氣持ちが和む曲。
いろいろとカバーされて歌い継がれている曲で、聴き覚えのある人も多い。
それもそのはず、テレビドラマ「GLEE」や「ヴェロニカ・マーズ」でも劇中歌で使用されたり、ボストン・レッドソックスの球場ではイニングの合間にかかるらしいなど、こういう昔のいいものがちゃんと継がれていくのがアメリカの羨ましいところだな。
日本は、どこかで昔のものを毛嫌いしてしまったり、流してしまうけど。
12月に参加したアンソニーのセミナーでも、みんなで大合唱。
この他にアルバム聴きこみは、
アンディ・アロ2枚目のアルバム「Superconductor」を聴きこみ
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