さて、、早くも第二弾発信となりました。。
この【マイケルジャクソン考察論】
アクセスが一気に跳ね上がったことからも、、皆さんのマイケル愛、あるいは興味・関心の高さなど窺い知ることが出来ます。
さて、、今回はマイケルの整形から…話を少し膨らませてステージ上のパフォーマンスにまで掘り下げてみたいと思います。
マイケルは楽曲の良さもさることながら、プロモーションビデオ(映画のような完成度の高さからショートフィルムと呼ぶようになりました)や、ステージで魅せる華麗さは、、世代や時間、また国境や宗教観を越えて、文字通り世界的にヒットしました。。
そんな彼のステージパフォーマンスを見ていて、、
またひとつの仮説にたどり着きました。
ここでまたお断りしておきますが、あくまで仮説であり、何か証拠や根拠があるワケではありませんが…
それを、僕なりに検証してみました。。
僕が注目したのは、、87年~97年までの3つのコンサートツアーでのマイケルの【汗と化粧】の関係。
そして【整形と口パク】の関連性です。
一見関係のない要素にも見て取れますが、これを検証していきたいと思います。
まずは、、以下の3つの動画を見ていただきたいと思います。
本当に素晴らしい楽曲であり、、最高のパフォーマンスです。
同じBeat itの楽曲を歌っているコンサートの模様から検証してみたいと思います。
汗の量や化粧の厚さ、、更には口パクにも注目してください。
1987年のコンサートの模様(凄まじい発汗量です)
1992年DANGEROUSツアー(少し発汗が減りました)
1997年HIStoryツアーより(発汗がありません。そしてシャウト以外は口パクです)
まずは発汗量と化粧の関係に着目してみたいと思います。
歳を追うごとに、その発汗量が減少しているのがわかります。。
それと同時に化粧が濃く、分厚くなっていることも見て取れます。
コレ、、僕は高校生くらいから不可思議に思っていました。
歳とともに汗をかかなくなるマイケルジャクソン
母親がかつて、、こう発言したコトがありました。
『メイクが崩れないように、汗をかかなくなるような手術しちゃったんじゃないの??』
はて、、そんな凄い手術があるんでしょうか???
なんというか、、肌の脱色の説とか、汗をかかなくなる手術とか、、
現実にはとてもあり得ないようなコトが、、マイケルジャクソンの名の下に、なんでもアリの状態になっている。。
それこそ最も腹立たしいコトなんですが…
立腹はおいておいて。
しかし僕はこの『メイクが崩れないように、汗をかかなくなるような手術しちゃったんじゃないの??』から、、またしても成歩堂龍一(逆転裁判)もビックリの逆転の発想を思いつきました!!
メイクが崩れないように…ではなくて、、、
崩れないようなメイクを施さなくてはいけないような状況に陥っていたのではないかと???!
そしてそれこそ、、汗をかかなくなるような状況に陥っていたのではないかと。
マイケルジャクソンが第一弾で記した頭部の火傷により、
段階的に鎮静剤の常用、あるいは中毒ともいえるような症状に陥っていたのは、よく知られていることですが、、そういったいわゆる【薬物依存】に端を発する中毒患者の場合、
不眠・喉の渇き・体温の不平衡・発汗作用のコントロールが出来なくなる…
こういった【自律神経失調症】のような症状は起きやすいものと、容易に想像出来ます。
そして、、汗をかかなくなるうえでコンサートで歌い踊る。
体温の上昇により、顔はいわゆる赤ら顔状態だったんじゃないでしょうか??
しかしマイケルはそれを分厚い化粧で隠し続けて世界中を旅してコンサートツアーを行っていた…
これは、、全くもって僕の閃きや思い付きに近い仮説ですが、、
この自律神経失調症説を以って考察すると、不眠の症状に端を発し、
最終的に薬物の不適切な(あるいは不可解ともいえる)使用によって亡くなったコトを考えると、妙にあり得そうな話じゃありませんか???!
死後公開された映画【This Is It】の中でも、、あれだけ歌い踊るマイケルが記録されていますが、不自然なほど顔には汗をかいていません。
(その代わり首から胸元にかけて汗をかいてるシーンは何カットか収められていますが…
この仮説…自律神経失調症は、、コレだけで、マイケルの謎をいくつも解明できそうな説得力に溢れています。
もちろん、、コレはあくまで仮説であり、私の想像の域を出ないコトを、また再度に渡って確認・お断りさせていただきます。
さて、、こういった話があった中で…つづいて【整形と口パク】にも移りたいんですが…
ちょっと長くなってしまったので、、次の機会に回したいと思います。
皆さん、、私の仮説や考察にお付き合いくださり本当にありがとうございます。
何が真実かは、もちろん当事者たちにしかわかりませんが、、メディアで面白おかしく書きたてられていることを鵜呑みにすることなきよう。。
僕が、、このブログで一石を投じました。
それは、、もうちょっと続きます。。
この【マイケルジャクソン考察論】
アクセスが一気に跳ね上がったことからも、、皆さんのマイケル愛、あるいは興味・関心の高さなど窺い知ることが出来ます。
さて、、今回はマイケルの整形から…話を少し膨らませてステージ上のパフォーマンスにまで掘り下げてみたいと思います。
マイケルは楽曲の良さもさることながら、プロモーションビデオ(映画のような完成度の高さからショートフィルムと呼ぶようになりました)や、ステージで魅せる華麗さは、、世代や時間、また国境や宗教観を越えて、文字通り世界的にヒットしました。。
そんな彼のステージパフォーマンスを見ていて、、
またひとつの仮説にたどり着きました。
ここでまたお断りしておきますが、あくまで仮説であり、何か証拠や根拠があるワケではありませんが…
それを、僕なりに検証してみました。。
僕が注目したのは、、87年~97年までの3つのコンサートツアーでのマイケルの【汗と化粧】の関係。
そして【整形と口パク】の関連性です。
一見関係のない要素にも見て取れますが、これを検証していきたいと思います。
まずは、、以下の3つの動画を見ていただきたいと思います。
本当に素晴らしい楽曲であり、、最高のパフォーマンスです。
同じBeat itの楽曲を歌っているコンサートの模様から検証してみたいと思います。
汗の量や化粧の厚さ、、更には口パクにも注目してください。
1987年のコンサートの模様(凄まじい発汗量です)
1992年DANGEROUSツアー(少し発汗が減りました)
1997年HIStoryツアーより(発汗がありません。そしてシャウト以外は口パクです)
まずは発汗量と化粧の関係に着目してみたいと思います。
歳を追うごとに、その発汗量が減少しているのがわかります。。
それと同時に化粧が濃く、分厚くなっていることも見て取れます。
コレ、、僕は高校生くらいから不可思議に思っていました。
歳とともに汗をかかなくなるマイケルジャクソン
母親がかつて、、こう発言したコトがありました。
『メイクが崩れないように、汗をかかなくなるような手術しちゃったんじゃないの??』
はて、、そんな凄い手術があるんでしょうか???
なんというか、、肌の脱色の説とか、汗をかかなくなる手術とか、、
現実にはとてもあり得ないようなコトが、、マイケルジャクソンの名の下に、なんでもアリの状態になっている。。
それこそ最も腹立たしいコトなんですが…
立腹はおいておいて。
しかし僕はこの『メイクが崩れないように、汗をかかなくなるような手術しちゃったんじゃないの??』から、、またしても成歩堂龍一(逆転裁判)もビックリの逆転の発想を思いつきました!!
メイクが崩れないように…ではなくて、、、
崩れないようなメイクを施さなくてはいけないような状況に陥っていたのではないかと???!
そしてそれこそ、、汗をかかなくなるような状況に陥っていたのではないかと。
マイケルジャクソンが第一弾で記した頭部の火傷により、
段階的に鎮静剤の常用、あるいは中毒ともいえるような症状に陥っていたのは、よく知られていることですが、、そういったいわゆる【薬物依存】に端を発する中毒患者の場合、
不眠・喉の渇き・体温の不平衡・発汗作用のコントロールが出来なくなる…
こういった【自律神経失調症】のような症状は起きやすいものと、容易に想像出来ます。
そして、、汗をかかなくなるうえでコンサートで歌い踊る。
体温の上昇により、顔はいわゆる赤ら顔状態だったんじゃないでしょうか??
しかしマイケルはそれを分厚い化粧で隠し続けて世界中を旅してコンサートツアーを行っていた…
これは、、全くもって僕の閃きや思い付きに近い仮説ですが、、
この自律神経失調症説を以って考察すると、不眠の症状に端を発し、
最終的に薬物の不適切な(あるいは不可解ともいえる)使用によって亡くなったコトを考えると、妙にあり得そうな話じゃありませんか???!
死後公開された映画【This Is It】の中でも、、あれだけ歌い踊るマイケルが記録されていますが、不自然なほど顔には汗をかいていません。
(その代わり首から胸元にかけて汗をかいてるシーンは何カットか収められていますが…
この仮説…自律神経失調症は、、コレだけで、マイケルの謎をいくつも解明できそうな説得力に溢れています。
もちろん、、コレはあくまで仮説であり、私の想像の域を出ないコトを、また再度に渡って確認・お断りさせていただきます。
さて、、こういった話があった中で…つづいて【整形と口パク】にも移りたいんですが…
ちょっと長くなってしまったので、、次の機会に回したいと思います。
皆さん、、私の仮説や考察にお付き合いくださり本当にありがとうございます。
何が真実かは、もちろん当事者たちにしかわかりませんが、、メディアで面白おかしく書きたてられていることを鵜呑みにすることなきよう。。
僕が、、このブログで一石を投じました。
それは、、もうちょっと続きます。。