赤ちゃんはくにゃくにゃつねに動いていて、強い光の主だった
なんらかのコンプレックスを必死で隠して生きているけれど
どこまでも受け入れることで
豊かな共生が自然な成り行きで生まれるような
氣もしている
ここ最近は、なにかしら目に見えないはからいのもとつき動いているようにも感じる。
何らかの準備もしないで不安に至るほど低い状態のままに動き、今日も出かける寸前まで寝ていて、パッと目が覚めた。朝か昼か夜か。何をしないといけないのか、判断がつかないまま出かけた。
なのに大丈夫だった
すべてが整っている。
見えない何かで動かされている。
そんなことをふと想ふ
少しだけ描いてみた




愛鳥のひだまりちゃんがでてきた。
死んだとはいえ、やはり愛しているので、深層に残っている
絵でもってそのことが表出されたわけだけれど、
改めて、自分も含め、愛し癒される必要があるってこと
死んだひだまりちゃんの魂が昇っていく様子
4枚目は、ひだまりちゃんの肉体が埋まっている場所には、桜が植えてあるので、見事に咲き誇る様が浮かび上がった
2013/11/14
