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えーと、発達当事者で、おそらく世界で初めて自閉症を克服したであろう(私はリスパダールの被験者ですので、これはエビデンスです)、私の優生学との付き合い方について書きます。 

私は13歳の時から、反優生学の思想(ジョン・ロックの「白い紙」)を信じて、精神トレーニングをしてきました。 

他の発達障害者は私のような地獄のトレーニングをしていないでしょう。 

映画『ザ・コンサルタント』をご覧ください。 

私と同じ思想です。 

ものすごいトレーニングをすれば発達障害はよくなるという思想です。 

私はこの映画がどのような思想や学問的背景があるか知りたい。 

誰か教えてください。 

確かに発達支援者は優生思想に無自覚です。 

治らないと思っているのだから。 

確かに私は自分の発達特性を受容できなかった。 

だって精神科医が発達だと教えてくれなかったから。 

で、断薬と精神トレーニングで完治。 

私は言いたい。 

発達特性など受容するな。 

優生学に立ち向かえ。 

馬鹿な発達支援者にも立ち向かえ。 

最後に、フェミニズムは完全に優生思想です。

 

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副島隆彦の『「属国日本論」を超えて』にSonia Shankmannソニア・シャンクマンという「優生学過激フェミニスト」であり、知能障害児研究者のことが書かれています。 

ソニアはフェミニストであり、優生学の研究者でした。 

しかし、リベラルである。 

それが現代の障害者支援につながっている。 

私は精神医学がそもそも優生学によって作られ、ナチスの公的イデオロギーであることを、内海やCCHRの本で知りました。 

だから私は精神医学なんて99%嘘だと思っている。 

ただしPTSDとの闘病でどういう症状があるか知ったのはよかった。 

水島広子女史の本にはその程度のことしか書かれていない。 

東大医学部ですらないおかしな女だ。 

 

私は言いたい。 

精神医学という体系がまるごとダメなら、第二にフロイトやラカンになって、新しい学問体系を一人で立ち上げればいいじゃない。 

それは並の天才ではない。 

天才の中級だろう。 

音楽でいえば、ヨハン・ゼバスティアン・バッハのような存在だ。 

そのくらいでなければ障害者を救えない。 

無理なら薬を飲まして、教育ではなく、単なる「飼育」にすぎない発達支援などやめなさい。 

発達支援は教育ではない。 

「管理」であり、「餌(薬)やり」であり、「飼育」にすぎない。 

これがソニアがもたらした、優生学に基づく現代の障害者支援です。 

私は何も勉強もしないで、内海の断薬の本を適当に読んだだけで、人類で初めて自閉症を治したのだから、新しい思想の創設者、天才の中級になれるでしょう。 

そもそも私は後天的な驚異的サヴァン。楽勝です。 

前にも言いましたが、主観的に「消えたい」と思っている人は自己批判ができない。 

受容とか、くだらないことを言うな。 

得意なことを伸ばしていきましょうとか、あなたにもいいところがあるとか、言うな。 

そんなのは優生学ですらない。 

「消えたい」と思ったら、そういう自分を自己批判しなさい。 

そして地獄のような精神トレーニングをしなさい。 私は20年以上かかって治しました。 

 

最後に徳武さおりという私の知り合いの元薬剤師について教えます。 

徳武女史は「薬で病気を治せない」「特に向精神薬で精神疾患の患者さんを苦しめている」と自己批判して、少し前に薬剤師をやめました。 

徳武さおりをネットで検索してください。 

アメブロでブログをやっています。 

自分が何もできないのなら、そして私のような精神トレーニングもできないのなら、医療従事者も発達支援者もやめなさい。