目は心の鏡
結局、金環日食をテレビで見たぽんきーです。
正確にいえば、朝5時まで起きていてこのまま寝ずに6時ごろから外に行こう・・・という意気込み虚しく、
気づいたら8時。
寝坊。
とくダネが、フジの屋上からのスタートでした。
にわかは結局にわかだった。
この目で見たかった。
さて、以前もブログで第一次ベビーブーム到来中(私の周りに限り)と書いたが、
ここ最近2人の可愛い赤ちゃんに会ってきた。
せんとくん。
めいちゃん。
一男一女ですね。
兄弟じゃないよ。
それぞれ美男美女の夫婦から産まれ出でた、赤ちゃん達です。
赤ちゃんを見ていつも思うことは、瞳が澄んでる!!
一点の濁りもない。
私もこうだったのだろうか。
いの頃から目が濁ってるやら、死んでるやら言われ始めたのだろう。
目は口ほどにモノを言うって、ホントだね。
それにしても、友人達の陣痛の話を聞いてると、
目が点になる。
子育て奮闘記を聞くと、
目が回る。
私の知らない世界を教えてくれる出産話は、
目から鱗だ。
恵比寿の次は、
目黒だ。
池袋の次は、
目白だ。
私の悩みの種の一つは、
うおの目だ。
隣の家は、
荻野目さんだ。
一体何の話だ?
そうだ、目の保養をしてきたって話だった。
私に子供ができた時は、親の欲目にならぬよう気をつけよう。
今日は朝から目まぐるしい一日だったので、もう瞳を閉じようと思う。
お休み。
出産お目でとう。・・・ムニャムニャ・・・zzz

