前略 でーやま様(長文失礼)
仲良くなった神田舞ちゃんがポツッとこんなことを言ってきた。
舞
「今日、山出さんから、きーぽんブログが舞のことばかり取り上げてて焼きもちやいたっていうメールが来ましたよ」
正直私の頭の中は「?」だ。
だって、でーやまの事はブログで散々取り上げたし、6日の誕生日まで載せたのに・・・。
舞
「ほら、セフレだからじゃないですか?」
おいおいおいおいおい!
もう憶測でモノを言うのはやめなさい!
舞
「でも一回くらいはやってますよね?私はそう思ってます」
なんだ。この自信は・・・。おかしい。
疑念を抱いた私はでーやまに電話を掛けることにした。
すぐ出た。
でーやま
「一回くらいはやった?って、よく聞かれるよ。その時は、お互いいい歳の男女ですし・・・まぁ、色々ありますよ・・・と濁してる」
やっぱりおまえバカかーーー!!!
芸人なんて、根も葉もない噂をものすごくでかくする技を持ってる人間達なんだぞ。お前が一番よく分かってるだろ。
電話口で切れまくった。
でーやま
「あ、さっききーぽんのことをブログに書いたよ」ガチャッ。
逆に電話が切れた。
早速読んでみることにした。→でーやまブログ「サヨナラきーぽん」
なるほど・・・。だから私が舞ちゃんを取り上げてることに焼きもちか。他の誰かのこと書くなら、アクセス上げる為にもでーやまさんのことを書けってことかな。
ただ、この文面・・・確かに似たような事は言ったが、全てにおいてニュアンスが全然違うぞ!でも上目線で言ったのは確かかもしれない。そうしないと自分が壊れそうになったのだ。
でーやまさん・・・1つ言わせてください。
前回のでーやま&きーぽん祭りの更新合戦・・・あれ、私、でーやまさんに負けたと思ってます。
何かって言うと、コメントです。
イコール、反響のことです。
正直凹んでました。アクセス数は私の方が多いです。だからどーしたって話です。20個近く更新したのにも係わらず、更新合戦に関するコメント・・・0です。一方、でーやまさんは私の半分以下だったのに、しっかりとコメントがありました。
要するに、私は1人相撲していた状況です。
恋愛に例えるなら、大勢のLIKEより、1人のLOVEを得た幸せに勝るものはありません。あなたはそれができているんです。しっかりと着実に読者(ファン)と心を繋ぎ合わせているんです。
だから私がこんな顔になるのも仕方ありません。
でーやまさん、考えてもみてください。三十路を越えた女性が1人、ライブ中に必死にブログを更新し、誰も待っていない家に帰っても反響ゼロ。
しかも、帰宅途中に1人で松屋によってご飯食べました。
私は後悔しました。・・・部屋が広すぎる。どうしてこんな広い家を借りたのだろうと。
そりゃー、若い子にこんな顔になります。
いつも真ん中ではなく右側に寝るので、右側だけスプリングが凹んでます。いつになったら左側が凹むのでしょうか?
私は後悔しました。・・・枕を二つ買ったことを。どうして抱き枕にしなかったのかと。
そりゃー、キサラの店長を抱き枕代わりにもします。
恋敵である、舞ちゃんも今だけは許してくれました。
でも店長に「乳首を触るんじゃないっ」と怒られました。
ですから、でーやまさん。
ちょっとくらい上目線であなたに接したことを許してやってください。
そして・・・神田舞ちゃん。
ブログ見ました。
私あれだけ言ったよね?でーやまとの関係のこと。これ読んでびっくりしたよ。
↓
おまえもバカかーーーー!!!


