ブログ作っていたものの
いったい何を書けばいいのか~と悩んで、自分を整理するためにも、だんだん記憶も薄くなって(笑)くるので なんでこうなったのか思い出しながら 書いてみようと思います。![]()
1992年6月に結婚しました、籍を入れるのを一緒に行きたかったので
、お盆に入った8月14日に行く事にしました。その帰りに妹の家に行き、妹と娘(当時4歳)と3人で梅田に買い物に行こうと武庫川の川沿いを歩いていると
猫の声が聞こえてきました、でも姿は見えません、気にかかりながらも買い物に行った帰りの夕方同じ道を通りかかると又猫の声が聞こえます ふと土手を見上げると草むらをトラジマの塊がもそもそ、おもわず土手あがっていくとまだ目も開いていない、子猫 このままでは死んでしまうと
抱き上げふと目線を上げると 柵の向こうのアスファルトに白い塊が動いてない
こんな真夏の炎天下に
つついてみると「ミー」動きました、この子もつれて、妹たちの所に戻り、「猫やったわ、まだ目も開いてない」 これがはじめての自分の責任で飼った
猫 リュウとみいすけです。片手の平に乗ってた二人、ハムスターのようでそこからあとは 四キロ越え
初めての子育て大変で懐かしい思い出です。お盆に拾うなんて良い事あるとみんなに言われ、今思うとそうだったのかなー、しかし旦那は動物飼ったことなかったので戸惑っていましたが押し切り
、今はメロメロです、この時この子たちに逢ったことが後の出会いを呼んだのです。