修理不能になったドライスーツの給排気ボタンのバラシをやってみた
本体から簡単に外れはしたもののなかなか手強かった
多分こうであろうと予測しながら進めたものの行き詰まりました
真ん中ドライバーのところに本体スーツが挟み込まれます

上が排気下が給気

排気側ここまででアウト右側のバルブ付近が進みません
給気側

本体の生地はアメリカ製、この給排気ボタンはスェーデン製 日本のものも似たようなものだとしても駄目になる覚悟でやらないと勉強できないのがわかりました