今日はTwitterで秋葉原とコミュニケーション | koutanのアキバ散策

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秋葉原をこよなく愛し、出会いの軌跡を残していく為のブログです。

又この出会いには、それぞれ沢山のエピソードがあり少しでも共感して頂ければ幸いです。

ついでにTwitterやってます。
koutan@唯一無二
気がむくとつぶやく気まぐれなやつ。

久々に思った事をTwitterで書き連ねたので纏めてアメブロに載せてみる。


私のTweetに飛べばなんでこんな話になるかは分かるのだがTwitter飛べない人のために。

賄いのシステムがあるお店ではお気に入りの子にドリンクとかフード更にはボトルなどをオーダーするとその金額に相当する対応をしてくれる。
可愛いところではゲーム、チェキなども有る。
私的にはLIVEが好きなのだがこの時曲が終わるとサービスそのものも終わるのでお話しできるかと言えばそうでもない。
でもね。

ステージの正面に席を準備してくれるお店とか、間奏などでオーダーしたお客様に投げキッスとかウインクとか手を振ってくれるとか、見つめて甘えポーズしてくれるのですよ、お店によって(キャストによっても)様々ですけどね。
正にプロの対応を見ることのできるお店はLIVEも多い。
話が逸れた。
フードやドリンクの賄いが多いお店はお目当の子が沢山頂いていると少し長居するなら問題ないけど『いただきます!』『えぇ!もう帰るんですか?』一気飲みなんて事になりかねないのでご注意下さい。
1時間で回るとは限らないので事前に帰る時間を伝えるのも重要。
チェキをオーダーするのは意外と固い但し落書きをお客様とお話ししながら書くところと出来上がったものを届けるお店があるのでそこも要チェック。
キャスト作業スペースに入ってしまうと誰ともお話しできない。
人気の子ほどその確率が高い。
お給仕開始からチェキ撮影と作業スペースの往復する人気キャストとお話しするには苦労する。キャストが多いお店に多い。
そこでお店の業務を回してくれるのはお給仕のプロということになる。
どちらが欠けてもお店は回らない。
好きなお店を見つけたら頑張っている子に賄いを入れてあげると沢山お話ししてもらえたりするかもね。
人気の子を推すならそれなりの覚悟を。
お給仕1/12周年とか月の生誕とかお店には無いお祝いをするのも楽しくお話しできる努力惜しまない事です。
チャージのあるお店に多い風景です。



これは今Twitterを賑わせているらぶでじが反応するかチャレンジでした。

結果いち早く反応したのは!
《立花りら》さんでした。
フォロワー5,000弱すごい方で嬉しかった!



再びチャージの話。

もし空いているならカウンター席に座るべし。


これは残り時間を考えて答えるも断るも会話の楽しみの1つ。


雰囲気を楽しむなら!

基本お給仕以外静かに作業するメイドさんのいる場所でお茶するメイド喫茶と言う原点とも言うべきお店今でも沢山有ります。
但しチラシ配りはほぼ出ておりませんので事前に調査しましょう。
ランチとビールで1,000円弱なお店もある。
観光では名所旧跡めぐりとアミューズメントパークどっちも行きたい私。

そんな私のお気に入りは!

両極端だけどメイドさんがお給仕するお店という事。


可愛い子とお話しをして予算を控えめに納めるには。

ガチ勢は推しのお給仕毎にポイントカード更新なんて事も気にならなくなる。
それは私です。
Twitter垢にも書いている様に生涯唯一無二という事でそんな事も今はないですけどね。


次のTweetは締めですね。



追加で今日嬉しかったのでこんなTweetもした。



この辺で、らぶでじからのいいねが増えた女神降臨!


さて次は散策の記事を書く予定です。