大きいことはいいことか?
小さいことはいいことだ。
ありもしない不安を煽られて
誰かのルールに合わせて
自分を殺すことはない。
ありのままでいいじゃないか!
畑と家の往来の日々で
毎日天候や気温とにらめっこしていて
鳥や虫や動物や植物は例年通りかそうでないのか。
経験として異常というのは感じられるもの。
人間界における異常事態というのはまず戦争であり、
人の欲望や利権、より高くより強くより便利に
それらが生み出している悲劇でもあります。
現状におけるコロナ騒動、これはかつての戦時下のような状況を生み出してはいませんか?
厚労省も公表している科学的根拠もないマスクに
治験データも発表されず、そもそも発症者の割合を考えれば(陽性者の約9割は発症せずウィルス消滅)必要もないワクチン。
そもそも感染症に使うものでないPCR検査でただの陽性者を感染者と呼び、
蔓延防止のためにマスクをしてワクチン接種をと呼びかける。
2020年のコロナ感染者(ただの陽性者含む)と死者数は
2019年のインフルエンザ感染者・死者数と同等以下であるという事実はまるで伝えられない。
自粛を国民に求めるのみで、生活の補償は何も国民に援助されず
東京五輪の開催は安全だといい万全のサポートをするという。
まずテレビを消そう。
見ることを止めよう。
政府もメディアも世界の権力者にコントロールされてる。
信じようと信じまいと、
現に人が集う賑わう娯楽と交流を制限し
全てオンラインネットワーク上でのやり取りに移行することで
全てのやり取りをデータとして監視保存できるのです。
今やパスポートがワクチンパスポートと言われるように
全ての個人情報(口座・クレカのみならず学歴・病歴・逮捕歴etc..)や資産などが個人IDとしてマイクロチップに埋め込まれ、スキャン1つでキャッシュレスどころか公共施設から海外渡航まで“許可された”人間のみがフリーパスのように行き来できる“制限された”(コントロールされた)未来がやってくる。
一握りの支配層と言われる強欲者が
資本主義社会の破綻によって
この世の新たなシステムを構築するためのグレイトリセットを仕組み
新たな利権を得ようとしている。
世界規模のコロナ騒ぎは決して自然現象なんかではない。
コロナウィルスなど恐れる必要はない。
なぜならば自然界はいつものように変わらずそこにある。
あなたの五感も決して迫りくるウィルスの恐怖など感じちゃいない。
あちら側の奴隷として大人しく生きるか
大地の民としての誇りをもって自由に生きるか
もちろん自分は後者として生きる。
かつての3.11震災以降
都市型社会を脱した私たちはマイノリティといった扱いであったかもしれない。
そしてこれからのシステムに抗う“金を産み出さない”、共有(シェア)・交換(フェアトレード)といった小さな暮らしの循環といった生き方をする私たちは反逆者のような扱いを受けるかも知れない。
それでも
火を焚き続け
踊り笑い
酒を酌み交わし
土を耕したり
花を愛でたり
貧しくとも苦労があろうとも
何とも豊かで美しい
この地球の恩恵と共に生きる
温故知新
とても古くて新しい生き方を!
#百姓一揆 #百姓パンクロック

