お久しぶりです!
お宅DJのDJ司です!
突然ですが、みなさんはどのように放尿しているだろうか?
沢山の放尿方法があるかと思う。
僕は普段、公園や駅のトイレに入り放尿する際に絶対に便器の決まった場所に当て
なるべく跳ね返りの水しぶきを受けないように放尿する
なぜなら
跳ね返りの水しぶきが1番嫌いだからだ
だが皆さんはどうだろうか?
考えてみて欲しい。
周りからの自分の見られ方ばかり気にしている男が多いと
男子トイレに入った際に感じることが多々ある
まるで、初めてノーメイクで登校したJKのような男が大半のように感じる。
便器に立つや否や、己と便器の距離1mm未満まで近づき、服に飛び散る水しぶきも全く気にせず、目の前の壁だけをただ見つめている。
そんなのが男なのだろうか。
確かに見た目はとてもCOOLだ。
この放尿方法が1番綺麗なシルエットであると言えよう。
確かにこれはまるで
ミランダ・カーのような放尿方法だ。
認めよう。
僕の放尿の仕方は少し見た目が悪い。
体を便器に対して少し右側に立ち、おもむろに股を広げ、常に一点に当たるようにソヤツをひたすらに見つめている。
周りから見れば完全にやばいやつだ。
先ほど説明した放尿方法と比べれば、天と地の差。
ミランダ・カーと光浦靖子だ。
だが今説明した仕方が、今まで行った放尿方法の中でダントツで水しぶきを受けない。
しかし、この放尿方法には欠点がある。
両手を使用するという点だ。
ミランダ法の場合は放尿時に使用する手は片手であることが多い。
なので、買い物袋などを片手に、気軽に放尿できる。
しかし、光浦法は確実に両手を使う。
左手(あるいは右手)で入り口を広げながら、右手(あるいは左手)で狙いを定める。
なので、買い物袋などは1度、小便器の上の棚のようなところに置かなくてはならない。棚がない場合は、かなりの高等技術を要する。
しかし、前者のような放尿方法は、放尿に対しての注意心の無さの表れである。
片手で気軽に放尿が出来てしまう。
そんな甘い考えでミランダ法を使い、手を洗う最中に鏡で、水しぶきで黒い点が出来たことのある方も少なくないだろう。
なくそうミランダ!
増やそう光浦!
yes we can!!!!
とまぁ
そんなトイレの中での僕の考察であったが、
実は放尿方法には例外もある。
ケツ出し型の放尿方法だ
あれは芸術だと思える。
片手で入り口を広げる必要もなく、まるで産まれたばかりの姿に還らんとするような放尿方法だ
もう文打つの飽きたので
以上で僕の考察とします
ご意見ご感想は
LINE yowwowwowwiz
まで!
自分の見た目の良さばかりに、こだわり過ぎて自分の本質を見えなくなってしまい、自分を見た目でしか表せなくなる前に、今から出来ることやってこう!
Yes 光浦!
No ミランダ!
これを全ての人間が行うことを夢見ているというのも
僕がDJをやっている意味と言ってもおかしくないでしょう。
※ミランダ・カーをディスってはいません!
笑
大輝くんお誕生日おめでとうございます!


