ゼットンです。

ゼットンのあの2種類の効果音が痺れます。

あれを聞くとヤバイです。


そういえば、mixiってありました。

っていうか、まだ利用している人いるんですね。

そっちの方が驚きです。


dj_one’s Blog-001


日本最大手のSNS『mixi(みくしぃ)』に驚くべき機能が追加された。
『mixi』といえば「足あと」機能がよく知られている。この「足あと」機能はどんな人が自分のページに訪れたのかを知ることができる機能で、『mixi』がいち早く取り入れた。

しかし間違って他人のページを訪れて「足あと」を付けてしまったという経験は誰しもあるだろう。
そんなときに便利な機能が『自分の足あと』機能だ。

足あとページにタブが追加されおり、そこをクリックすると自分が過去に訪問した30件の「足あと」が表示される。
その30件の内、10件まで削除可能となっている。この機能は間違えて「足あと」を付けてしまった際に活用するものだと思われる。
『mixi』といえば“日記読み逃げ”のトラブルや知らない人からの「足あと」を不審に思うユーザー、また先ほど述べた様に間違って「足あと」を付けてしまうことも多いことから、このような機能を追加したのだろう。

月10件までという制限はあるものの足あとを削除できてしまうので、来訪した事実を消すことができることには変わりはない。
1か月10件という制限があるので変な使われ方はされないだろうが……。

そういうことですね。

テクニックというより、自然に出来るようになることだと思います。

関心を持つこと、次に気付くことを一つずつ増やしていくことで、誰でも出来ることだと思います。


何故、黙って座ればピタリと当たるのか?


「黙って座ればピタリと当たる」。そんな霊媒師や占い 師がいたなら、混迷を極める2009年がいかに生きるべきかを聞きたいところ。
でも、「黙って座ればピタリと当たる」には、カラクリがある。いやいや、努力と言うべきか・・・。そこには、厳しい時代を乗り切る
テクニック がある。学ぶべき事が多くある。

コナン・ドイル原作の名探偵シャーロック・ホームズには、実在のモデル が居ることは、いろんな文献で言及されている。モデル になったと言われているのは、ジョセフ・ベル博士。初対面の人にささいな特徴からその人の症状や性格を言い当て、周囲の人々を驚かせる優秀な医師だったようだ。

「黙って座ればピタリと当たるお医者さん」が、名探偵ホームズのモ
デル だったのだ。

ベル博士の口癖は「ただ見る(see)だけではなく、観察(observe)せよ」であったと言われている。
この言葉にあるように・・・ベル博士の能力は、霊能ではない。
占い ではない。

ベル博士の手法=能力は、『コールド・リーディング(Cold reading)』というらしい。
「事前の準備なし=コールド」で、「相手の心を読む=リーディング」という意味で、霊能者や詐欺師が相手を信じさせるために使う時の話術のひとつ。

雑談や、その人の顔や、様子をうかがうだけで、その人の個人的な 情報を引き出していく
テクニック であり、超能力でも、霊能でも、何でもない。具体的な質問 はなしに、さりげない質問 とその時の周辺情報から推理を重ねて言葉にする。これは、警察の尋問にも使われているテクニック で、悪ではない。むしろ、尊敬すべき話術であり、心理的テクニック だ。
さりげない
質問 の答えと微妙な様子の変化から、「現在」と「過去」を炙り出す・・・
「現在」と「過去」は、そのまんま「その人の性格&生活
スタイル 」なので・・・
その目の前のヒトの未来の結末は、簡単に予測できるわけである。
そこまでやられると、ヒトは「未来」を託す。信じる。思うがままだ。

優秀な
営業 マンや企画の人間は、無意識に『コールド・リーディング』をしている。
クライアント とその担当者の「過去」と「現在」が見えたら、自ずと「未来」は、決定する。その「未来」に対して、プラスになる意見を述べることができれば、信頼 を得られる。当たり前の原理である。