「The Yardbirds」と言えば、
やっぱり、3大ギタリストで有名だと思います。
けど、俺は、ハッキリ言って、
エリック・クリプトンもジェフ・ベックもジミー・ペイジも
どうでも良いです。
別にこれと言って好きってわけじゃないしね。
個人的に、「Train Kept a Rollin'」が印象的です。
映画、「BLOW-UP (邦題:欲望)」で、
ギターでアンプをぶっ叩く、ジェフ・ベックはカッコ良いです!!
ってか、ジェフとペイジが2人で演奏してるしさ。
ちょっと、貴重な感じがします。
あまり、3大ギタリストに関心が無い俺でも、そう思ってしまいます。
ところで、唄が下手とか言われたりしてるけど、
キース・レルフが俺は好きです。
別に気になるほど、唄が下手だとは思わないし。
純粋にハープがカッコ良いと思うし、
あの髪型に少なからず影響を受けてるしね。
(話は反れますが、俺は音楽全般に対して、
歌唱力なんて、小さなものだと思っています。)
ちょっと、話を戻して、「Train Kept a Rollin'」ですが、
「サンハウス」、「シーナ&ザ・ロケッツ」が
「レモンティー」ってタイトルでカヴァーしてるけど、
オリジナルが「Train Kept a Rollin'」だってことを
知らない人いるんじゃないかな。
そんな俺は、暫くの間、
「シーナ&ザ・ロケッツ」のオリジナルだと思っていました。
ってか、個人的に、「シーナ&ザ・ロケッツ」の中で1番良い曲って、
「レモンティー」だと思うんですけど・・・。
意味が良く分からなくなりましたが、文章を閉めたいと思います。
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