<菅官房長官>ユネスコ分担金「停止・削減を含め検討」


 菅義偉官房長官は12日のBSフジの番組で、国連教育科学文化機関(ユネスコ)が世界記憶遺産に「南京大虐殺」に関する資料を登録したことを受け、ユネスコ運営のために拠出している分担金について「政府として停止・削減を含めて検討している」と述べた。

 菅氏は「(登録は)密室で行われ、法律に基づくものでもない。透明性や公平性をもっと出すべきだ」と述べ、ユネスコに制度見直しを求める考えを示した。南京事件に関しては「確かに南京で非戦闘員殺害とか略奪行為があったことは否定できないが、(犠牲者の)人数にはいろんな議論がある」とも語った。



以上。引用終わり。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151012-00000038-mai-pol




最近は、国連事務総長をはじめ、国連がいろいろとバカです。



ユネスコってところは、


「戦争は人の心の中で生まれるものであるから、人の心の中に平和の砦を築かなければならない」



なんて崇高なことを言っているくせに、


中国がいう、いわゆる南京大虐殺というウソを人類の記憶遺産にするとは、


全く信用ならないですね。




確かに南京では、軍人・民間人を含めて、大勢の人が死んだのは間違いないでしょう。


でも、30万人を日本が虐殺したとか、そういうウソに対しては断固として反対しなくてはならないです。



時の指導者である蒋介石も、毛沢東も、


生前は一言も、南京大虐殺があったなんてことは言っておりません。



仮に、一億歩くらい譲って日本が30万人殺したとして、


では毛沢東は中国人を何千万人殺したのでしょうか???



中国共産党は、そのあたりは言わないんですよねwwwww




バカすぎて話になりませんね。



人間にとっての一番の脅威は、人間です。


歴史的に、一番人間を殺したのは、人間です。




具体的には、


1位 毛沢東

2位 スターリン

3位 ヒトラー



以上。





天安門広場から民衆の力で毛沢東の肖像画がはがされるのは、


いつのことでしょうか?


ウソをウソで塗り固める中国共産党の努力は、


見ていてかわいそうですね。同情します。