次期日銀総裁人事に関し、維新国会議員団のメンバーから「口を出すな」と言われたとして、日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は28日

「(共同)代表のポジションにしがみつかせてほしいというつもりは毛頭ない」

と述べ、共同代表の辞任示唆ともとれる発言をした。

日銀総裁人事をめぐっては、維新国会議員団は財務省出身の黒田東彦アジア開発銀行総裁の起用に同意する意向を示しているが、橋下氏は黒田氏が財務省OBであることを問題視。

副総裁候補として名前があがっている岩田規久男学習院大教授を総裁、黒田氏を副総裁とするのが「維新の哲学」と主張していた。

橋下氏は、維新国会議員団の一部から「口を出すな」と言われたことに反発する批判メールを国会議員団に送ったことを明かした上で、「『口出すな』っていうんだったら(維新の会には)関わらない」と発言。

総裁人事についてはあくまで「国会議員団が議論して決めてくれたらいい」としたが、橋下氏は「言い方があるでしょ。『口出すな』とか『国会のことは国会にまかせろ』とか、それは違うでしょ。それだけです」と怒りが収まらないようす。

維新幹事長の松井一郎大阪府知事には「大人になりきれない」とのメールを送ったことも明らかにした。

日銀総裁人事案とめぐる国会議員団との“さや当て”をめぐっては、松井氏が仲裁にあたっているという。

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選挙で勝ったパラレルワールドの中で生きている維新全体

ハシゲ 「府の時と一緒で、順調に借金増やしてってるけど何か?」

暴君ハシゲは自分でボロボロにしといて自分の言うことを聞いてくれないと発狂するか、一番に逃げ出すクズ
「もし、日中が戦争状態となれば、中国は沖縄県の那覇や宮崎県の新田原といった航空自衛隊の各基地や、普天間、嘉手納をはじめとする在日米軍基地に弾道ミサイルを撃ち込んでくる恐れがあります。

核の使用こそ考えられませんが、通常弾頭でも滑走路や管制塔を破壊すれば、戦闘機の発進が困難になるからです」(元海上自衛隊第4・第5航空群司令の川村純彦氏)

日本に中国のミサイルが降ってくる。そんな悪夢が現実にならないとは言えない。

昨年、日本政府が実施した尖閣諸島の国有化以降、日中の緊張状態は悪化の一途を辿っている。

中国共産党幹部が語る。

「中国海軍は戦争をしたくて仕方がない。候補は南海で領有権を争っているベトナム、フィリピンか、 東海で領有権を争っている日本だ。ベトナムは陸地で1150kmもの国境を接していて危険で、フィリピンは弱すぎる。まさに日本こそが格好の相手なのだ」

そんな中、最も危惧されるのは、中国の弾道ミサイル発射である。

現在、中国が保有するミサイルは、推定射程距離1万km以上で北米大陸を狙えるDF(東風)31などの大陸間弾道ミサイル(ICBM)が60~70基。DF21に代表される射程1800~2500kmの中距離弾道ミサイル(IRBM)が130~140基。

さらに潜水艦から発射する弾道ミサイルSLBMが10基以上と見積もられる。

これらを管轄するのは「第2砲兵部隊」である。同部隊は陸・海・空軍から独立しており、中国共産党中央軍事委員会から直接、命令を受けて行動する。時の政権の意向が反映しやすい部隊と言えるだろう。

数ある弾道ミサイルのうち、日本への脅威となるのはIRBMだ。

冒頭に紹介した川村氏の指摘通り、弾道ミサイルは物理的な破壊力が大きいが、脅威はそれだけではない。

心理戦にも使われると指摘するのは、元陸将補で拓殖大学名誉教授の茅原郁生氏だ。

「例えば、首都圏に近い銚子沖あたりにミサイル実験として落とされれば、これまで中国に強硬だった日本の世論が腰砕けになるでしょう。

そうした日本国民への心理的な揺さぶりを狙ってミサイルを撃ってくることもありえます。

事実、中国は'96年、台湾に圧力をかけるため〝実験〟と称して4発のミサイルを撃ったことがあり、そのうちの1発は沖縄県・与那国島のわずか80km先に着弾しています」

銚子沖といえば、首都圏と目と鼻の先の距離である。

中国製弾道ミサイルの精度は近年、飛躍的に高まっているとされるが、発射状況によっては東京を直撃する恐れすらある。

にわかには信じ難いかもしれない。だが、軍のスポークスマン役を務める羅援少将は、テレビで東京空爆に言及した。前出の中国共産党幹部も続ける。

「昨年末から今年初めにかけて、習近平・中国共産党総書記は、中国人民解放軍に戦争準備の指令を出した。

自身の権力強化のために『汚職の撲滅』なども主張し始めた習近平は、内部統制の強化と同時に、対外戦争によって国民の結束を図るという究極の手段についても、除外はしないだろう。

中国の国家予算は3月に控えた全国人民代表大会で決定されるが、海軍は約5割増しを要求している。
アメリカへの対抗策だが、その中には当然、〝日本対策〟も含まれる」

<以上>

昔ベトナムに3倍の戦力で戦争をふっかけて負けた事は忘れたのか?

その弱すぎるフィリピンにすら戦争の決断できない。

日清戦争の時は人民解放軍は影も形も無かったから、連中にとって、海戦は100年以上どころか、全くの未体験ゾーン

中国人は、自分に都合の良い展開しか予想しない
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今月に入り、9日、10日、11日の旧正月三連休や17日の日曜日に東京・新大久保コリアンタウンで、在特会などを中心にした反韓デモが続いている。

ただ、「竹島は日本の領土」などといった反韓デモが続いているというだけではなく、韓国人は「死ね」「殺せ」などという発言まで飛び出すようになり、過激化の様相を呈している。

一方で、17日に行われた反韓デモでは、日本の一般市民らが沿道に立って「差別反対」「仲良くしようぜ」などとデモに反対する動きや声も上がるようになった。

17日、韓流ファンや韓国料理を楽しむ人たちでにぎわう東京・新大久保コリアンタウンで先週の旧正月三連休に続き、反韓デモが行われた。

コリアンタウンに遊びに来た人たちは、反韓デモ隊や警備車両を見て「戦争が始まるようだ」「怖い」などと不安な様子で見ていた。

今回の反韓デモはこれまでと違い、韓国国旗である太極旗を車で引きずったり、韓国人「死ね」「殺せ」などと叫んだりして、過激になっていた。

またデモ隊は、お店にいるお客さんにまで罵声を浴びせるという。

コリアンタウンでは在日コリアンやニューカマー、日本人らが韓国料理店などを経営している。

経営者らは「常識の域を完全に越えている。生活権侵害だ」と話す。

コリアンタウンで商売をする人たちは、何も知らないお客さんがデモを見て怖くなり、新大久保に遊びに来なくなることを一番心配している。

コリアンタウンの韓国系団体は、過激化するデモ隊に対して、どのように対応すればいいのか、ほとんど無策の状態だ。

民団関係者も「韓流ブームをひがんでいるだけだ」と民団が関わるような問題でもないといった様子である。

ただこの日は、過激化する反韓デモに対して、日本の一般市民からデモに反対する声が、初めて上がるようになった。

市民らは、デモ隊が通る反対側の沿道で「差別反対」「仲良くしようぜ」と書かれたプラカードを持ってデモ反対を訴えた。

市民の反対デモはインターネットなどで呼びかけられ、自然発生的に集まった人たちだ。

反韓デモに反対を呼びかけた一人でもある木野寿紀さんは「いじめを見逃すのと同じだ。日本人として恥ずかしいというよりも、人として恥ずかしい」と話した。

『ネットと愛国―在特会の「闇」を追いかけて』の著者でも知られる、ジャーナリストの安田浩一さんは 「醜悪なデモで腹立たしい。こんなデモはなくなってほしい。日本社会が不安定な中で、敵を見つけて攻撃するシステムができてしまった。デモは過激であればあるほど、孤立している。日本人の中にも、彼らを許せないと怒っている人も多い」と話している。

<以上>

許せないのは大久保に群がる阿呆。

いつお前が多くの日本人の代弁者になった?

たしかデモが終わった後に桜井誠を襲撃したんやろ?

どっちが野蛮やねん。

在特会は一生懸命過激にやろうとしているけど、韓国の反日デモと比べると上品。

だが、この通名安田の記事を読むと、いかに朝鮮民族が下劣なのかわかる

アンケートも取らず、裏付けるエビデンスもないのに

「日本人の多くは」と断定出来る超能力者安田浩一氏

反日デモで日本国旗を燃やす、日本首相のイラスト写真プラカードを踏みつける、罪のない生き物を毟り○す、挙げ句は天皇陛下侮蔑。

どっちが下劣やねん?


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