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今月に入り、9日、10日、11日の旧正月三連休や17日の日曜日に東京・新大久保コリアンタウンで、在特会などを中心にした反韓デモが続いている。

ただ、「竹島は日本の領土」などといった反韓デモが続いているというだけではなく、韓国人は「死ね」「殺せ」などという発言まで飛び出すようになり、過激化の様相を呈している。

一方で、17日に行われた反韓デモでは、日本の一般市民らが沿道に立って「差別反対」「仲良くしようぜ」などとデモに反対する動きや声も上がるようになった。

17日、韓流ファンや韓国料理を楽しむ人たちでにぎわう東京・新大久保コリアンタウンで先週の旧正月三連休に続き、反韓デモが行われた。

コリアンタウンに遊びに来た人たちは、反韓デモ隊や警備車両を見て「戦争が始まるようだ」「怖い」などと不安な様子で見ていた。

今回の反韓デモはこれまでと違い、韓国国旗である太極旗を車で引きずったり、韓国人「死ね」「殺せ」などと叫んだりして、過激になっていた。

またデモ隊は、お店にいるお客さんにまで罵声を浴びせるという。

コリアンタウンでは在日コリアンやニューカマー、日本人らが韓国料理店などを経営している。

経営者らは「常識の域を完全に越えている。生活権侵害だ」と話す。

コリアンタウンで商売をする人たちは、何も知らないお客さんがデモを見て怖くなり、新大久保に遊びに来なくなることを一番心配している。

コリアンタウンの韓国系団体は、過激化するデモ隊に対して、どのように対応すればいいのか、ほとんど無策の状態だ。

民団関係者も「韓流ブームをひがんでいるだけだ」と民団が関わるような問題でもないといった様子である。

ただこの日は、過激化する反韓デモに対して、日本の一般市民からデモに反対する声が、初めて上がるようになった。

市民らは、デモ隊が通る反対側の沿道で「差別反対」「仲良くしようぜ」と書かれたプラカードを持ってデモ反対を訴えた。

市民の反対デモはインターネットなどで呼びかけられ、自然発生的に集まった人たちだ。

反韓デモに反対を呼びかけた一人でもある木野寿紀さんは「いじめを見逃すのと同じだ。日本人として恥ずかしいというよりも、人として恥ずかしい」と話した。

『ネットと愛国―在特会の「闇」を追いかけて』の著者でも知られる、ジャーナリストの安田浩一さんは 「醜悪なデモで腹立たしい。こんなデモはなくなってほしい。日本社会が不安定な中で、敵を見つけて攻撃するシステムができてしまった。デモは過激であればあるほど、孤立している。日本人の中にも、彼らを許せないと怒っている人も多い」と話している。

<以上>

許せないのは大久保に群がる阿呆。

いつお前が多くの日本人の代弁者になった?

たしかデモが終わった後に桜井誠を襲撃したんやろ?

どっちが野蛮やねん。

在特会は一生懸命過激にやろうとしているけど、韓国の反日デモと比べると上品。

だが、この通名安田の記事を読むと、いかに朝鮮民族が下劣なのかわかる

アンケートも取らず、裏付けるエビデンスもないのに

「日本人の多くは」と断定出来る超能力者安田浩一氏

反日デモで日本国旗を燃やす、日本首相のイラスト写真プラカードを踏みつける、罪のない生き物を毟り○す、挙げ句は天皇陛下侮蔑。

どっちが下劣やねん?


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