本日の梅田でのカウンターの制限に対して、曽根崎署警備課に抗議の電話を入れておきました。

(1) プラカを在特会側に向けさせなかったのは過剰な制限であり、市民の表現の自由を警察が奪う行為であるから違憲。

(2) 声を出すのを禁じたのも同様。

(3) トラブル防止のために両グループを引き離す措置を取ることは理解するが、表現の自由のもとに差別街宣を行なっている者に対して、差別の当事者または市民が抗議する権利を奪うことまではできない。

(4) 今後は弁護士等を通じて問題にしていくが、署内でも対応について今一度再検討してほしい。

とか言ってたらいきなり家に警官が訪ねて来たので逮捕されるのかと思ったわ!

「レンタカーが塀をこすったので大家の連絡先教えてちょ」とのこと。

野間易通さん

2013年4月27日

内偵の初期段階として警察がよくやる方法

普通の人間なら警察が家に来る=逮捕って思考にはならない。

公安にマークされる一生

こいつらに関わると人生を棒に振る結末。