日本の国益を著しく損ねている慰安婦問題の原因も朝日新聞。

元慰安婦・金学順が日本政府に対する訴訟の原告として名乗りでた時、「親に40円でキーセンに売られた」と訴状に書いていたにもかかわらず、朝日新聞・植村隆記者が「女子挺身隊の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦のうち、一人が名乗り出た」と報道。

これが騒ぎの発端になった。これは誤報ではなく意図的な捏造。

さらに経済評論家・池田信夫氏は、植村記者の妻は韓国人で義母が訴訟の原告団長だったことを明らかにしている。

その後、義母は裁判費用を詐取して逮捕された。

ジャーナリズムにも倫理がある。

左翼イデオロギーが暴走した結果「従軍慰安婦問題」「強制連行問題」を捏造して日本国を貶め、性犯罪国家に仕立て上げたのは朝日新聞社。

捏造…それは、ジャーナリズム最悪の禁じ手。

弱者の味方を標榜しているが、一方で脱税の常習犯で反社会的な存在。