県が来年度当初予算案で、山口朝鮮初中級学校(下関市)を運営する山口朝鮮学園(同)への補助金計上を見送った問題で、同学園の朴泰振(パクテジン)理事長らが1日、県庁で記者会見し、計上見送りに抗議する声明を発表した。

声明では「在日同胞は納税の義務を果たし、学園も地域の小学校や行事などに参加して多文化共生社会の実現に貢献してきた。これまでの補助金の使途も県の適正な指導のもとで報告してきた」と実績を強調し、改めて来年度予算案への補助金計上を求めた。

同校の鄭万石(チョンマンソク)校長は、県が日本人拉致問題の停滞を理由に計上を見送ったことに触れ「日本で生まれ育った(同校の)子どもたちに何の責任があるのか。なぜ子どもたちにツケが回るのか」と問いかけ、朴理事長も「現在の朝鮮学校の教育内容は日本の学校とほとんど変わらない。山本繁太郎知事はぜひ学校に来て実態を見てほしい」と訴えた。

同学園は、近く山本知事宛ての要望書も提出する予定で、県弁護士会への人権救済申し立てや、国連への訴えなども検討している。

〔下関版〕

納税などしていない

貢献もしてない

だから各種学校は自動車教習所やソロバン塾と一緒だから対象外

日本は、朝鮮の学校をお願いして作ってもらっているわけではない。

補助金は、本国に頼むのが筋。

在日って本当に一体なんや?

韓国人や朝鮮人が反日なのは環境と教育から仕方ないとしても、在日は反日の所為で狂った祖国を救う術も資金もたんまりあるのに日本に寄生したまま口を開けば人権平和差別金、動けば暴力強姦強盗犯罪…

こいつらが日本にとっても、そして朝鮮・韓国にとっても癌かもな?

温かい、温かい祖国に貢献しろ。

「共生」なんかだれも望んでない、納税は行政サービスの対価でしかない。

急病になったら救急車呼ぶし、火事は消防車。

これが行政サービス、橋や道路や港湾も同じく。
納税を威張るな!

在日の都合を押し付けるな!

帰国が前提の国籍!

在日のガキは、自国で学習し、母国に馴染め!

帰国の準備に備えろ!

何世代も、いつまでも日本に寄生する予定で計画立てるな!

税金は家賃みたいなもんどす…

こんな在日の皆さんが言う「差別の酷い日本」ですら、日本人にとっては祖国であり、祖国に住むことで幸せになれる。

差別のない韓国や北朝鮮を祖国にもっている人たちが、そこで暮らして幸せにならないはずがない。

祖国で暮らすことは幸せなこと。

努力すれば国のトップにだってなれる。

そんなことができるのは祖国以外にない。

祖国で暮らすことは幸せなことで、多くのチャンスを手にすることができる…

この機会に運転免許証の本籍欄復活希望する。

本籍が書いてあってもプライバシーは関係無い。

納税するのは当たり前で、補助金とは関係のない話

在日の皆さんは奥ゆかしいのか、祖国に帰ることができてもなかなか動かない。

心の奥では帰りたがっているから、ここは日本が空気を読んで無理に帰国させる、という親切も必要のかもしれん。