慰安婦問題が激化するきっかけは、1992年1月、朝日新聞が一面で、当時の宮沢首相の韓国訪問直前の時期をねらって「慰安所に軍関与」という報道を行い、慰安婦が軍によって強制連行されたかのようなデマをばらまいたこと。
それまで社会党やその御用新聞である朝日新聞は、北朝鮮を礼賛し、韓国を軍事独裁政権として批判していた。
韓国が軍事独裁政権であるのは厳然たる事実だが、連中が韓国に批判的であったのは、共産主義政権である北朝鮮に強い親近感を持ち、時には協力関係にすらあったから。
以来、社会党およびその後継である社民党や朝日新聞は、慰安婦問題をしつこく取り上げてきたが、そのねらいは、一貫して北朝鮮を支援すること。すなわち、
(1) 慰安婦問題に注目を集め、北朝鮮による拉致問題から目を逸らす。
実際、小泉首相の訪朝まで、"日本は北朝鮮と国交を正常化しなければならず、そのためには歴史問題の解決と人道支援(米支援)を行わなければならない"という宣伝、洗脳活動が激烈に展開されていた。
(2) 日本と韓国の関係を悪化させ、北朝鮮に有利な国際情勢を作る。韓国人はバカなので、一度火を付けると煽らなくても勝手に燃え上がってくれる。
(3) 慰安婦への補償問題をでっちあげ、公金を詐取する。
(4) 日本の国際的評判を失墜させ、自民党政権の「外堀を埋める」ことによって、日本の弱体化と左翼政権の樹立を図る。
こうして見ると、韓国人が期待通りに大騒ぎし、社民党や共産党がいまだに慰安婦問題にしつこくこだわっている理由がよく分かる。
左翼政権の樹立も民主党政権の実現によって一旦は実現した。
公金の詐取も何十億円の規模に達している。
韓国との友好関係など不要だから、日韓関係がこじれるのはむしろ歓迎する、とにかく日本人の金にたかり、日本の国際的名誉を貶めることにすべてをかける朝鮮人の活動は許容できない。
連中は歴史に対する知識も関心もなく、ただ金と権力のためだけに策動している。
社民党や共産党がはびこる社会がいかに不健全か、これだけでもよくわかる。
それまで社会党やその御用新聞である朝日新聞は、北朝鮮を礼賛し、韓国を軍事独裁政権として批判していた。
韓国が軍事独裁政権であるのは厳然たる事実だが、連中が韓国に批判的であったのは、共産主義政権である北朝鮮に強い親近感を持ち、時には協力関係にすらあったから。
以来、社会党およびその後継である社民党や朝日新聞は、慰安婦問題をしつこく取り上げてきたが、そのねらいは、一貫して北朝鮮を支援すること。すなわち、
(1) 慰安婦問題に注目を集め、北朝鮮による拉致問題から目を逸らす。
実際、小泉首相の訪朝まで、"日本は北朝鮮と国交を正常化しなければならず、そのためには歴史問題の解決と人道支援(米支援)を行わなければならない"という宣伝、洗脳活動が激烈に展開されていた。
(2) 日本と韓国の関係を悪化させ、北朝鮮に有利な国際情勢を作る。韓国人はバカなので、一度火を付けると煽らなくても勝手に燃え上がってくれる。
(3) 慰安婦への補償問題をでっちあげ、公金を詐取する。
(4) 日本の国際的評判を失墜させ、自民党政権の「外堀を埋める」ことによって、日本の弱体化と左翼政権の樹立を図る。
こうして見ると、韓国人が期待通りに大騒ぎし、社民党や共産党がいまだに慰安婦問題にしつこくこだわっている理由がよく分かる。
左翼政権の樹立も民主党政権の実現によって一旦は実現した。
公金の詐取も何十億円の規模に達している。
韓国との友好関係など不要だから、日韓関係がこじれるのはむしろ歓迎する、とにかく日本人の金にたかり、日本の国際的名誉を貶めることにすべてをかける朝鮮人の活動は許容できない。
連中は歴史に対する知識も関心もなく、ただ金と権力のためだけに策動している。
社民党や共産党がはびこる社会がいかに不健全か、これだけでもよくわかる。