9条を英独仏並みのごく自然な防衛条文にする上で、一番厄介な問題が、共産 主義者による戦争反対という決まり文句の連呼。
つまり、防衛問題を侵略戦争にすりかえて、侵略戦争を否定することで、多くの国民は東京空襲や原子爆弾投下を思い出すことになり、なんとなく自然な防衛にも反対となってしまう。
このようなことを防ぐために、本来は教育において、近代日本を、日本史世界史とは分離して教育すべきであり、また、論理的思考の勉強を取り入れ、共産系や、新興宗教系の詭弁論証にだまされないような理論武装をすべきだが、時間がない。
そこで、9条を一切いじらず、9条の2と新たな条文を追加して
『我が日本は、防衛権を有する。自国民を防衛するため必要十分な陸海空の自衛軍を保有する。前条の交戦権に防衛権は含まれない』
とする。
これなら、9条を一切改正せずに目的が達成でき、護憲護憲とうるさいハエを追い払うことができる。
つまり、防衛問題を侵略戦争にすりかえて、侵略戦争を否定することで、多くの国民は東京空襲や原子爆弾投下を思い出すことになり、なんとなく自然な防衛にも反対となってしまう。
このようなことを防ぐために、本来は教育において、近代日本を、日本史世界史とは分離して教育すべきであり、また、論理的思考の勉強を取り入れ、共産系や、新興宗教系の詭弁論証にだまされないような理論武装をすべきだが、時間がない。
そこで、9条を一切いじらず、9条の2と新たな条文を追加して
『我が日本は、防衛権を有する。自国民を防衛するため必要十分な陸海空の自衛軍を保有する。前条の交戦権に防衛権は含まれない』
とする。
これなら、9条を一切改正せずに目的が達成でき、護憲護憲とうるさいハエを追い払うことができる。