「賃金足りない部分は公が面倒みる」橋下・維新代表代行

「働く場を確保しようと思えば、賃金は企業ごとの経営状況に応じて賃金の水準は上下せざるをえない」

「たとえ最低賃金をある一定の額、少しでも賃金を払ってくれるなら、企業活動に任せて、最低の生活保障は国がきちんと保障する」

「今は企業に最低賃金というハードルを課して、それを出せない企業とかは、本当ならあと2人も3人も雇えるのに1人しか雇えない、となってしまう」

「企業活動の中で、出せる賃金、雇える人数をきちんと決めてもらって、できるかぎり多くの雇用を生み出してもらいたい」

「ただ、最低賃金を撤廃したからどれだけ低い賃金になってもいいのか、と言ったらそうではなくて、足りない部分は公が面倒をみていく」

「何も国民のみなさんに安く働けということではなくて、まず企業が出せる賃金はできる限り出して、雇用も生んでもらう」

「最低賃金といっても、低すぎたら労働者は来ない」

「たとえ1人、2人を雇うビジネスでもいいから、企業活動を国民の皆さんにやってもらう」

「ただ、賃金をもらって、あまりにも低すぎて生活できない部分は公が生活を保障してあげる」

「この二つのミックスで、やらないと、社会保障なんかもたない」

<以上>

コイツ 何言ってんの?

>まず企業が出せる賃金はできる限り出して

中学生並みの頭しかない…

どんだけ都合がいいねん、どうやってできる限り出したって判断する?

適正な給料を判断するやつは誰で、どうやってそれを把握できる?