本日発売のニンテンドー3DS用タイトル『とびだせ どつぶつの森』。

ダウンロード版は0時からダウンロードが開始され、一時はサーバに接続しにくくなるというトラブルにもみまわれたが、現在は問題なくダウンロード出来るという。

そんな人気ゲーム『とびだせ どうぶつの森』だが、早速小ネタを仕込んで来たようだ。

過去にも登場したキャラクター、モグラのリセットさん。

このキャラクターは正常な手順でゲームを終えなかった場合に次回に怒って登場するというキャラクター。

ユーザーが不正にリセットしたのではないかと、監視しているのだ。

もちろん今作でも登場するのだが、少し訳が違うようだ。

どうやら事業仕分けによりリセットさんの仕事が無くなってしまったのだという。そのときに吐いたリセットさんの一言が

「事業仕分けいう奴で『リセットしちゃダメなんですか?!』言われてもうて……」だとか。


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仕分けられた経緯は、任天堂ウェブサイトに掲載されている、『社長が訊く』で知ることができる。


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どうやら関西弁で怒られるのが怖がるお子さんが居るとかで、リセット監視センターの設置は村長(プレイヤー)に委ねられるそうだ。

あえてリセットさんに怒られたいという人もかなりいるはず。

蓮○のセリフように、仕分けの対象となってしまったが、会うこともできるのでご安心を。

皮肉が効いていてなかなか笑えるのである。

問題のセリフのシーンは最初にリセットさんにあったときに言ってくれる。

<以上>

蓮舫がインターネットコミュニケーションサービス『Twitter』(ツイッター)で

「DS『イナズマイレブン2』の改造コードの入れ方をどなたかご存知ですか?私にはさっぱり…」と発言。

改造コードを入れるには、マジコンと呼ばれる違法にゲームをコピーして遊ぶことができる機器(もしくは改造コード専用機)が必要で、マジコンはお金を払わずにゲームをインターネット経由で入手できることから、任天堂をはじめとしたゲーム会社数十社がマジコン業者に提訴するという事態にも発展している。

銀魂に圧力を掛けた大人げないババア……

蓮舫

「マジコンじゃダメなんですか?」

任天堂

「正規のルートで購入して頂かないと次のゲームの開発が出来ません。次の世代の事も考えて下さい」

蓮舫

「コピーじゃダメなんですか?」

「マジコンじゃ駄目なんですか?」


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そして明らかに選挙法違反
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