民主、政権公約を全面謝罪へ…見通し甘さ認める

民主党は、2009年衆院選の政権公約(マニフェスト)やその後の政権運営について「反省点」を総括した「マニフェスト重要政策説明用資料」の原案をまとめた。

衆院選で圧勝する原動力となった主要な政策の柱について、見通しの甘さや説明不足を認め、全面的に謝罪する内容となっている。

近く最終案をまとめ、ホームページや集会などで国民に説明することを検討している。

原案は、細野政調会長らが作成し、政調役員会で出席者に配布された。

10日からの政策進捗(しんちょく)報告会で、この原案を踏まえ、国民に説明・謝罪し理解を求める方針だ。

原案では、子ども手当など11の主要なマニフェスト項目と、社会保障と税の一体改革などマニフェスト以外の7重要政策について、「到達点と反省」などを記している。

「マニフェストの財源確保」の項目では、16・8兆円の財源確保について、「歳出、歳入とも見通しが甘かった」と認め、「選挙で掲げたことを実行できなかった事実を率直に認め、国民におわびしなければならない」とした。

(一部略)

<以上>

結局は選挙時に自民党が予測した通りになっただけ!

謝るだけなら猿でも出来るわ!

今すぐ解散総選挙しろ!
橋下も同様やけど、これに騙されている用なら猿以下の馬鹿共…

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