◆併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達

一、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心がけること。

一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。

一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。

一、朝鮮人は裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。

一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える向きあり、重々注意せよ。

一、朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。

一、朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。

一、朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。

一、朝鮮人には日常的に叱責し決して賞賛せぬこと。

一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。

一、朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。

一、朝鮮人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。

一、朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。

一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。

一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない

歴史教科書、日中全面戦争のウソ

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ことしの教科書採択は終了したようだが、毎年、考えるのは歴史教育が随分とゆがめられているのではないか、ということだ。

教科書を執筆している人も、採択の担当者も教師も歴史を知らないのではないか、とさえ思えてしまう。

とくに近現代史がそうで、例えば、昭和12年7月に始まったとされる日華事変(教科書では日中戦争)について、「北京郊外での日中両軍の衝突によって日本と中国が全面戦争状態に入った」などと書かれる。が、これは正しくない。

盧溝橋事件は日本の支那駐屯軍と中国の宋哲元軍(第29軍)との衝突だが、10日後には宋が日本軍の香月清司軍司令官に遺憾の意を表明して停戦が成立している。

しかも、日本軍の桜井徳太郎少佐が宋哲元軍の軍事顧問をしていたのである。日本軍と米軍が戦争しているときに、日本軍人が米軍の軍事顧問になるだろうか。

その後、8月13日に第二次上海事変が起こり、日本軍と蒋介石軍との間で戦争状態となるが、日本軍が戦ったのは、蒋介石軍と、共産軍である八路軍であり、蒋介石軍と八路軍もまた、互いに戦争状態にあった。

蒋介石軍と八路軍が戦闘をしている場面に出くわした日本軍が両軍の戦闘を傍観するということもあった。

さらに、日本政府は国民政府の汪兆銘と協定を結び、その結果、日本軍は汪兆銘軍と共同して作戦を遂行したりしている。日本の将兵と汪兆銘軍の中国人将兵が一緒に行軍して、八路軍と戦うということもあった。

また、上海のクラブでは、中国人バンドの演奏で、日本人と中国人が同じテーブルで酒を飲み、歌を歌い、踊りを踊っていた。そこにはアメリカ人もイギリス人もいて、中国各地で繰り広げられている日本軍、蒋介石軍、汪兆銘軍、八路軍の動向が話題に上ったりもしていた。映画「上海バンスキング」の世界である。

当時の日本は政府であれ、軍であれ、国民であれ、中国と戦争をしているという自覚はなかったのである。あえていえば、日本の権益を守るために、それを妨害する蒋介石軍と八路軍を懲らしめているといった認識であったろう。

あくまで戦争の対象は「蒋介石」であったから、「援蒋ルート」などの言葉も生まれたのである。

わたしは産経エクスプレスのネット版に「歴史ドラマのウソホント」を連載しているが、教科書に「日中全面戦争」などと書かれては、「日本歴史教科書の大ウソ」といわなくてはならなくなる。

(編集委員 大野敏明)

<以上>

陰に中国や朝鮮のいる反日左翼、在日の嘘が、自民党以外の政党、日教組氏などの労組、メディア、平和団体などによって 日中は全面戦争と言う嘘」が広がっている。

これらの情報は、日本叩き、タカリの材料として上記の組織が拡散したもの。

おかげで、日本は悪いことをしたなどの、嘘が広がっている。

日本は、基本的に中国と戦争したのでなく、国民政府と約定して協力関係にあった。

軍事介入を好まない日本に対して、重なる住民への攻撃などで戦争に引き込まれたのが事実。

とにかく、今の日本は、この記事のように反日左翼、在日の嘘ばかりが広がって事実が隠されている。

先ずは事実を知ることであり、ネットで調べることだ。

なお、中国軍は非常に弱かったらしい。

行くと逃げていない。

追うと、どこまでも逃げて行くので連戦連勝。

中国戦線でも日本軍は強過ぎて戦わず勝ったのが事実。

中国がタカリのネタにする「南京大虐殺」も、日本軍の南京入場のニュース動画が残る。共産政権の嘘と違って日本軍を中国人が大歓迎しているのだ。

(虐殺が、ありえない)

ここでも、数年前のイラクの自衛隊(日本兵)と同じく現地の人々や子供たちと仲良く、生活している。

そして、台湾や、インドネシアでも、同様の日本軍が語り継がれる。

反日左翼の言う現地人を虐殺など、金属不足である日本軍では有り得ない。

左翼は中国の影響が大きく、基本的に?つきであり、大事な全体的事実を隠している。

ところで、韓国が漢字 離れをしているそうだ。

伊藤博文によって学校教育で採用された「韓国では下賎の文字」として使われなかった文字の復活である。

そして、漢字を止めると言うのは、自ら下賎の文字に戻ると言うことであり、この文字から漢字が消えると、非常に読みにくい文章になる。

先に漢字の起源は朝鮮と言って中国人に多くの批判を浴びたので、宗旨替えで、漢字排斥に出た。

所詮、哀れな思考しか出来ない民族。
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