イチローと一郎の違い

イチローとは名前の読みが同じであるが、以下のように多くの相違点がある。

秘所がイキそうだったのがイチロー、秘書が逝きそうだったのが一郎

ゴロを出して叩かれるのがイチロー、ボロを出して叩かれるのが一郎

決定打を決めるまで諦めないのがイチロー、決定打を受けるまで諦めないのが一郎

一抹の不安を払拭できたのがイチロー、西松の不安を払拭できなかったのが一郎

期待がかかると闘志が燃え上がるのがイチロー、疑惑がかかると事務所が燃え上がるのが一郎

勝負に燃えるのがイチロー、書類が燃えるのが一郎

活躍してお金を多く貰っているのがイチロー、暗躍してお金を多く貰っているのが一郎

迂回しなくてもホームに届くのがイチロー、迂回しないと献金が届かないのが一郎  

投手から転向したのがイチロー、党首から転落したのが一郎

三億稼ぐのがイチロー、三億貰うのが一郎

投手の隙をつくのがイチロー、法律の隙をつくのが一郎

自分に厳しいのがイチロー、自民に厳しいのが一郎

カレーが好きなのがイチロー、マネーが好きなのが一郎

打撃不振を装うのがイチロー、体調不良を装うのが一郎

叩かれてもゴロを出すのがイチロー、叩かれるとボロが出るのが一郎

ヒットが話題になるのがイチロー、秘書が話題になるのが一郎

世界の一位を奪ったのがイチロー、政界の地位を失ったのが一郎

金メダルをもらうのがイチロー、金塊をもらうのが一郎

アメリカをぶった切るのがイチロー、アメリカに切り捨てられたのが一郎

謙虚なイチロー、検挙な一郎

青いサポーターが手首をガードするのがイチロー、赤いサポーターがすねをガードするのが一郎

日本人美人局アナを嫁にするのがイチロー、特ア人美人局に引っ掛かるのが一郎

攻守走のスキがないのがイチロー、胡首相が好きなのが一郎

キューバをぞくっとさせたイチロー、急場に続投したがった一郎

次は監督なのがイチロー、次は監獄なのが一郎

昔はオリにいたのがイチロー、いずれ檻に入るのが一郎

国民が栄誉賞をやりたいのがイチロー、国民が刑務所にやりたいのが一郎

最後にやるのがイチロー、最後にヤるのが一郎

みんな脱帽するのがイチロー、みんな脱法だったのが一郎

やばい時、頼りになるイチロー、やばい時、便りが無い一郎

日本を救ったのがイチロー、日本に巣食ったのが一郎

トンネルしないのがイチロー、トンネル送金するのが一郎

存在感あるのがイチロー、ぞんざい菅といるのが一郎

失策を出さないのがイチロー、政策を出さないのが一郎

期待に応えるのがイチロー、北に応えるのが一郎

契約を更改するのがイチロー、公約を後悔するのが一郎

ファウルで粘るのがイチロー、ファウルなのに粘るのが一郎

侍のイチロー、痔の一郎

日産なのがイチロー、悲惨なのが一郎

チチローが支援するのがイチロー、ジチローが支援するのが一郎

十回でドドメをさしたのがイチロー、樹海でドドメをさしそうなのが一郎

韓国を嫌うのがイチロー、監獄を嫌うのが一郎

おいしいところをいただくのがイチロー、あやしいところから頂くのが一郎

どんな捕手や投手でも盗塁するのがイチロー、どんな保守の党首とも討論しないのが一郎

目の前の投手から絶対に逃げないのがイチロー、目の前の党首討論から全力で逃げるのが一郎

投手に尊敬されるのがイチロー、党首に理解されないのが一郎

投手と勝負するのがイチロー、党首との勝負の前に辞めるのが一郎

陰で支えるのがイチロー、陰からあやつるのが一郎

守備が肝心なのがイチロー、秘書が韓人なのが一郎

いつも注目を浴びるのがイチロー、いつも中国に媚びるのが一郎

外国で活躍しているのがイチロー、売国で活躍しているのが一郎

チームを切り盛りするのがイチロー、日本を切り売りするのが一郎

期待を背負われて当然なのがイチロー、嫌われて当然なのが一郎

エラーしてもソーリーと言わないのがイチロー、偉くても総理にならないのが一郎

亀井にアドバイスするのがイチロー、亀井に代表辞任をアドバイスされたのが一郎

バットを巧みに操るのがイチロー、鳩を巧みに操るのが一郎

ベースランニングでスライディングして、泥を被るのがイチロー、政局の肝心な所で泥を避けるのが一郎

国民が喝采で支持するのがイチロー、国民を独裁で支配するのが一郎

体の動きにキレがあるのがイチロー、検察の動きにキレるのが一郎

左打ちなのがイチロー、左巻きなのが一郎

天皇に褒められるのがイチロー、天皇を傀儡にするのが一郎

古畑任三郎に捕まるのがイチロー、東京地検特捜部に捕まりそうなのが一郎

ライバルを倒すのがイチロー、ライバルを消すのが一郎

不名誉な結果を払拭するのがイチロー、不明瞭な献金を粉飾するのが一郎

試合の流れを変えたのがイチロー、資金の流れがバレたのが一郎