《大韓帝国を日本に売った売国奴の末路!について》

まず最初にタイトルの「大韓帝国」、この名前自体すでに日本のおかげで出来た国家。

朝鮮半島に「大韓帝国」が存在したのは1897年1910年のわずか10数年で、しかもその「大韓帝国」自体、日清戦争で日本が勝利したことにより日本と清国(現在の中国)とで結ばれた下関条約でそれまで清国の冊封国(君臣関係)であった朝鮮を清国から離脱、独立をもたらした結果できた国家で、「大韓帝国」が出来た時点ですでに日本の影響下に置かれていた。

朝鮮人が自発的に独立した国家ではない。まだ朝鮮国といった方がよかったかもな?

《東北アジア文明発祥の地である大韓半島を日本に売った売国奴の代表である李完用の残した資産が韓国国家に没収された。》

は?何を考えてんのか不明。

東北アジアの文明発祥の地は明らかに中国。朝鮮半島に文明が出てきたのは稲作が始まった頃を見ても紀元前4000年くらいで、中国は、紀元前14000年くらいから文明が始まっていることからみても中国がアジアでは文明発祥の地。間違った歴史認識は自分を貶めることなので控えたほうがよろしい。

《盧武鉉大統領の直属機関である「親日・反民族行為者財産調査委員会」が認定した日本の植民地統治に協力した売国奴たちの財産の没収が開始されました。今回の財産没収は9人の売国奴が残し、その子孫が所有している財産について没収が行われました。合計4億8000万円の財産が没収され国家の管理化に入ったのです。彼らが日本に協力しなければ、大韓半島の歴史は全く違ったものになっていたのです。》

今回の措置について韓国国内の常識に照らし合わせるとごく当たり前のことやろう。何も異論はない。

彼らが日本に協力しなければ確かに違ったものになっていた。ただし、当時の世界情勢から見てみると清国(現在の中国)とロシアが朝鮮半島に進出しつつあったので現在の韓国および北朝鮮という国家は存在せず、朝鮮半島は中国かロシアの一部になっていた。

当時、世界の各国は日本を含めてアジア地域を植民地化しようという競争が激しくなっていた時期で、清国もそれに乗り遅れまいと、当時属国であった朝鮮を植民地にしようとしていたので、日本に植民地化されなければ今頃は中国の一部と化し、中国人の中の朝鮮族という呼び名になっていただろう。

日本に併合されて良かったのか、それとも中国人朝鮮族になっていれば良かったのかは各人の判断に任せる

《日本に植民地にされ、ありとあらゆるものを搾取されても韓国の現在の地位は世界第11位の経済大国です。もし植民地にされなければ間違いなく世界第一位の経済大国であったことは容易に想像できます。》

すごい誇大妄想、日本は朝鮮から搾取したかも知れないが、それ以上に当時の日本は朝鮮半島に投資してインフラ整備等を行っている。

よく確認しろ!現在でも日本が整備した道路、鉄道などなどが沢山韓国に残っている。

また、現在世界第11位と言うがそれはアメリカに援助してもらった結果。

さらに北朝鮮の分まで日本から賠償金を取っておいて北朝鮮に渡していない、つまり横領したお金で成長した結果。

日本もアメリカの庇護の下、飛躍的な経済成長を遂げたのだからあまり言いたくはないが、「間違いなく世界第1位の・・」といった誇大妄想的な発言があったので言ったまで、どうやったら韓国が世界一になれるのか妄想を聞きたい。

《日本は大韓半島から搾取したありとあらゆる物で経済発展を遂げたのです。日本の発展は自分の力ではないのです。》

日本はアメリカの軍事力という庇護の下、経済のみに専念した結果、経済発展をしたのであって、朝鮮半島から搾取したもので発展したわけではない。

それどころか戦後日本は朝鮮民族に遠慮して強い態度を取れなかったため現在も、在日朝鮮人等がパチンコ店経営や消費者金融などを経営して日本の経済成長の中に寄生虫のように住みつき朝鮮総連のような組織を経由して北朝鮮へ送金されるという馬鹿なことをされている。

《売国奴たちの子孫は、先祖が日本に協力した見返りに多くの土地、建物、現金を手に入れてきました。これこそ国を売った不法行為によって利益を得た不当利得そのものです。不当利得は近代法の原則では返還義務が生じます。今回の親日、反民族行為者は、不当利得返還請求による財産の没収なのです。国を売る行為は許すことの出来ない行為であり、もし本人が生きているのなら、公開処刑もありうる重罪なのです。日本に協力する者は親日行為者として処罰されることが韓国の掟なのです。》

韓国のことは韓国で処理すればよいこと。

日本はそういったことに対しては一切関知しない。

韓国の常識では公開処刑もあるのか?

ずいぶんと野蛮な国。

だいぶ時代を間違えているんではないか?

《》内は朝鮮人の発言内容