英国のデイヴィッド・キャメロン首相は首相公邸の「メイン・ネズミハンター」である猫のラリーを更迭した。

ラリーはそばをネズミが走っているのに首相の書斎机でやすやすと眠っているところを目撃され、首相の我慢に限界がきたようだ。

首相は猫を起こそうとしたが、ラリーは「片目をあけるだけで、大きくあくびをした」という。

ラリーが採用されたのは2011年2月で、英国最古の動物愛護院「ワッテルシー」からつれてこられたが、更迭後は、英国財務大臣であるジョージ・オズボーン氏の猫フレイヤが後任に就くことになる。

フレイヤは外で過ごした時期もあり、野生のハンターとしての習性と「狩りの嗅覚」がすぐれているという。

ラリー「不当解雇だ。キャメロン、最高裁で会おう!」

ラリー「就任時に就業規則についてしっかりとした説明がなく不当だ」

イギリス海軍ではネズミを捕るための猫を軍艦に乗せてる

長崎の猫だけ しっぽが曲がってる

これは東インド会社の船は 猫を乗船させないと船舶保険が降りなかったから

その猫が長崎に上陸して増えた