独島(竹島)は韓国のものだ
答.竹島は1905年1月28日の閣議決定をもって、同年2月22日「島根県公示第40号」で島根県に編入された。
ところが1952年、韓国は公海上に李承晩ラインをひいて、竹島を自国領として占領した。
韓国側の主張は1770年に成った『東国文献備考』(申景濬編)の一篇「與地考」の「分註」に拠っている。それで、竹島は韓国領の干山島(うさんとう)のことだと解釈している。
しかし、この「分註」は、柳馨遠編述の『與地考』からの引用だが、直接引用したのではなく孫引きで、改変の跡が見られる。さらには、『與地考』自体が現存せず、引用された箇所も確認できないといった杜撰な主張。
韓国の古典に記述している干山島は断じて竹島ではない。
韓国の資料は捏造を積み重ねたシロモノで、下条正男氏(拓殖大学教授)などによって既に完膚なきまでに論破されている。
独島は日本領だとは国際的に認められていない
答.サンフランシスコ講和条約で、竹島は日本領だと諸外国が認めた。
日本が放棄する領土に竹島は含まれていなかったのがその証拠。
ちなみに日本政府が放棄したのは、済州島、巨文島、鬱陵島(竹島から北西に約九十キロに位置)のみです。
李承晩ラインを引いたことで独島は韓国領となっている
答.1952年、李承晩政府が竹島を含む公海上に李承晩ラインを引いた当時、米・英・中華民国政府が抗議している。さらに李承晩政府が米国に対して、日本が竹島を放棄するよう働きかけても、米政府は応じなかった。
独島は実効支配をしているのだから文句を言うな。それを許してきた日本が悪いのだ
答.武力に頼った実効支配で既成事実を作ったものが勝ちだという非平和的態度、手段は、まったく北朝鮮のやっていることと変わらない。これを見逃せば、次は日本海を「東海」に改称されてしまう。だけど日本の右翼もだらしない。
宣伝カーで騒音をまき散らしているだけでなく、竹島に乗り込むくらいの覇気のある右翼はいない。
韓国側だって殺しはしない。
独島が韓国領であることは教科書にも書いてある
答.韓国政府は2002年から、「鬱陵島が朝鮮の領土であることを確認させたことがあった」とか、「安龍福(あんじょんぼく)という人物が日本に渡って、(竹島が)我が国の領土であることを江戸幕府に対して確認させたこともあった」などと教科書を改定しました。歴史的な検証もない、真っ赤な嘘。
安龍福が独島が領土であると確認している
答.韓国の歴史改竄はすべてこの男から始まり。
鳥取藩主と直談判し、朝鮮領であることを認めさせたという安龍福は、当時国禁を犯して密航した罪人で、帰国してからの証言は自分に都合のよい言い訳。
「鬱陵干山両島監税」という実在しない官職を僭称したことと、「安龍福が駕籠に乗り、他の者が馬で鳥取の城下」に入ったこと以外は、すべてニセ証言。
独島は世界的に認められている
答.だったら国際司法裁判所という公式の場で主張すればいい。
日本は1954年にそういう提案をしている。
それを屁理屈で拒否し続けるのはやはり本来自分のものではないというやましさの証拠。
韓国の国民にもこのことをハッキリ伝えるべき。
そういうことを知らないから韓国の若者が興奮して騒ぐ。
日本の外務省や国民はこれを許してはならない。
韓国語のパンフレットを作ってバラまくくらいのことをすればいい。
戦後この問題をうやむやにしていたという点では日本外務省の罪は重い。
島根県が作った「竹島の日」は不当だ
答.昨年二月に島根県議会が可決した「竹島の日」に対して、韓国の官民上げての大騒ぎ。
逆に国際法上不当な韓国の強制占領行為に世界世論が注目する事になり、韓国にとってはヤブヘビ。
しかし日本政府は腰がひけてちゃんと島根県議会をバックアップしなかった。
県議の浜口和久氏が本籍を移すという実力行使をしたが、どんどん本籍を移す人が出ればいい。
全く歴史的根拠のない韓国の竹島武力強制占有は、歴史改竄によるという以外、正当性を証明できない。
日韓併合で日本が朝鮮の独立・主権を奪った
答.国際社会で日本が初めて朝鮮の主権を認め、朝鮮を独立国にした。
十九世紀の「万国対峙」「列強支配」の時代には万国公法があった。
西洋から見た全ての国々は「自主」「半主」「無主」の国に分けられていたのですが、清国、ペルシア、日本でさえも完全な独立国ではない「半主の国」としか認められていなかった。
そういう歴史的背景の中で、いかなる列強であろうと朝鮮を主権・独立国家としては認めていなかったし、当然、主権も外交権もなかった。
と言う事で朝鮮人(韓国人)は日本に、お礼をするべき国
答.竹島は1905年1月28日の閣議決定をもって、同年2月22日「島根県公示第40号」で島根県に編入された。
ところが1952年、韓国は公海上に李承晩ラインをひいて、竹島を自国領として占領した。
韓国側の主張は1770年に成った『東国文献備考』(申景濬編)の一篇「與地考」の「分註」に拠っている。それで、竹島は韓国領の干山島(うさんとう)のことだと解釈している。
しかし、この「分註」は、柳馨遠編述の『與地考』からの引用だが、直接引用したのではなく孫引きで、改変の跡が見られる。さらには、『與地考』自体が現存せず、引用された箇所も確認できないといった杜撰な主張。
韓国の古典に記述している干山島は断じて竹島ではない。
韓国の資料は捏造を積み重ねたシロモノで、下条正男氏(拓殖大学教授)などによって既に完膚なきまでに論破されている。
独島は日本領だとは国際的に認められていない
答.サンフランシスコ講和条約で、竹島は日本領だと諸外国が認めた。
日本が放棄する領土に竹島は含まれていなかったのがその証拠。
ちなみに日本政府が放棄したのは、済州島、巨文島、鬱陵島(竹島から北西に約九十キロに位置)のみです。
李承晩ラインを引いたことで独島は韓国領となっている
答.1952年、李承晩政府が竹島を含む公海上に李承晩ラインを引いた当時、米・英・中華民国政府が抗議している。さらに李承晩政府が米国に対して、日本が竹島を放棄するよう働きかけても、米政府は応じなかった。
独島は実効支配をしているのだから文句を言うな。それを許してきた日本が悪いのだ
答.武力に頼った実効支配で既成事実を作ったものが勝ちだという非平和的態度、手段は、まったく北朝鮮のやっていることと変わらない。これを見逃せば、次は日本海を「東海」に改称されてしまう。だけど日本の右翼もだらしない。
宣伝カーで騒音をまき散らしているだけでなく、竹島に乗り込むくらいの覇気のある右翼はいない。
韓国側だって殺しはしない。
独島が韓国領であることは教科書にも書いてある
答.韓国政府は2002年から、「鬱陵島が朝鮮の領土であることを確認させたことがあった」とか、「安龍福(あんじょんぼく)という人物が日本に渡って、(竹島が)我が国の領土であることを江戸幕府に対して確認させたこともあった」などと教科書を改定しました。歴史的な検証もない、真っ赤な嘘。
安龍福が独島が領土であると確認している
答.韓国の歴史改竄はすべてこの男から始まり。
鳥取藩主と直談判し、朝鮮領であることを認めさせたという安龍福は、当時国禁を犯して密航した罪人で、帰国してからの証言は自分に都合のよい言い訳。
「鬱陵干山両島監税」という実在しない官職を僭称したことと、「安龍福が駕籠に乗り、他の者が馬で鳥取の城下」に入ったこと以外は、すべてニセ証言。
独島は世界的に認められている
答.だったら国際司法裁判所という公式の場で主張すればいい。
日本は1954年にそういう提案をしている。
それを屁理屈で拒否し続けるのはやはり本来自分のものではないというやましさの証拠。
韓国の国民にもこのことをハッキリ伝えるべき。
そういうことを知らないから韓国の若者が興奮して騒ぐ。
日本の外務省や国民はこれを許してはならない。
韓国語のパンフレットを作ってバラまくくらいのことをすればいい。
戦後この問題をうやむやにしていたという点では日本外務省の罪は重い。
島根県が作った「竹島の日」は不当だ
答.昨年二月に島根県議会が可決した「竹島の日」に対して、韓国の官民上げての大騒ぎ。
逆に国際法上不当な韓国の強制占領行為に世界世論が注目する事になり、韓国にとってはヤブヘビ。
しかし日本政府は腰がひけてちゃんと島根県議会をバックアップしなかった。
県議の浜口和久氏が本籍を移すという実力行使をしたが、どんどん本籍を移す人が出ればいい。
全く歴史的根拠のない韓国の竹島武力強制占有は、歴史改竄によるという以外、正当性を証明できない。
日韓併合で日本が朝鮮の独立・主権を奪った
答.国際社会で日本が初めて朝鮮の主権を認め、朝鮮を独立国にした。
十九世紀の「万国対峙」「列強支配」の時代には万国公法があった。
西洋から見た全ての国々は「自主」「半主」「無主」の国に分けられていたのですが、清国、ペルシア、日本でさえも完全な独立国ではない「半主の国」としか認められていなかった。
そういう歴史的背景の中で、いかなる列強であろうと朝鮮を主権・独立国家としては認めていなかったし、当然、主権も外交権もなかった。
と言う事で朝鮮人(韓国人)は日本に、お礼をするべき国