現行のヘリは50年以上前の機体。
とっくの昔に生産終了して補修部品もすぐ底をつく。
そんなポンコツが飛んでる方がよっぽど怖い。
マスコミの印象操作報道に騙されるアホっていまだにいる。
50年以上前の老朽機に頭の上飛び回られるくらいなら最新鋭機の方がよっぽど安心できる。
少なくともマスコミやいわゆる市民団体はリスクに関して感情論で語るから困る。
軍隊とかは世界中で無ければ良いが人の歴史は戦争の歴史。
結局軍隊や軍備が無くなるとか弱くなるのはそこで起きる事故でのリスクより、遥に悲惨な結末をもたらすのが歴史の教訓ってのを冷静に語らないといけないはず。
なのに軍備悪者論で簡単に片付けてしまう。
戦時下というのが想像できないんだったらこないだの大震災の時のことを考えろ!
仙台空港が水没して港が全部破壊されてる中で輸送機で物資運べやろ!
米国の輸送機が空から物資撒いてたけどあの程度や!
生死の境にある現地の人々の救助に向かうための 部隊の投入や物資の輸送や拠点づくりはヘリ任せだったわけでオスプレイならヘリ同様学校の校庭なんかにも着陸できた。
航続距離が3900キロもあるということは北海道の千歳を拠点に東北全土に余裕で展開できるだけではなく関西や九州や沖縄からも直接物資や部隊を投入することができたわけ
これを従来の二倍のスピードと三倍の積載量で展開できたとしたらどれだけ多くの命が救えたか良く考えろ!
そしてそれは戦時下においても同じこと。
自衛隊が訓練で街なか歩いたら切れる“国民”までいる始末。
つい昨年の震災時[トモダチ作戦]で、どれだけ助けて貰ったかもう忘れたんか?
オスプレイが南シナ海をにらんでフィリピンにでも配備されたら、中国は不眠症
オスプレイと交代するヘリCH46と比べると最高時速はほぼ2倍の約520キロで、航続距離も約6倍の約3900キロと大幅に延びる。
81年から開発構想が浮上。
開発段階で30人が死亡し「ウィドーメーカー(未亡人製造機)」の異名までついたが改良を重ね、イラクやアフガニスタンで実戦配備された。
オスプレイ MV22: 事故率 1.93 ← 海兵隊採用で日本配備予定
↓
(参考4月モロッコで演習中の事故前 MV22: 事故率 1.12)
↓
CV22: 事故率 13.47 ← 新型で先日事故
↓
ハリア━ AV8B:事故率 6.76 ← 事故が多いことで知られる垂直離着陸機
↓
米海兵隊大型輸送ヘリコプター CH53D:事故率 4.15 ← 2004年普天間で墜落事故
↓
海兵隊所属航空機:事故率 2.45(ヘリを含む平均)
事故率が高いとしてCV22の数字とMV22の4月のモロッコの事故をつなげて、統計的に危険で晴天弱風でも事故があったと危険性を強調している。
MV22は、海兵隊が所有するヘリを含む航空機の平均事故率より低い。
フロリダ州での事故後にまとめた10万飛行時間あたりの事故件数を示す「事故率」はCV22で13・47。
一方、MV22は1・93にとどまり、海兵隊所属のヘリを含む航空機の平均事故率2・45より低い。
運用はMV22が人員・物資輸送、CV22は特殊作戦という大きな違いがあり配備されるのはMV22なんだから事故率は平均より低い。機種を間違えては恥ずかしいだけ…
MV22の事故率は今後低下する見通しだが、逆に普天間飛行場に配備中のCH46には老朽化による事故が多発しかねない危険もある。
反対運動も結構だが左巻きの宣伝を鵜呑みにしてデモに参加した人、君たちがB層を形作っている。もっとも何でも反対だやろうな。
オスプレイには2種類あってCV22は特殊作戦用であり、今度沖縄に配備されるMV22は人員・物資輸送用であるという違いは事故の多い方は「事故率」がCV22で13・47、もう一つのMV22は1・93にとどまり、これは海兵隊所属のヘリを含む航空機の平均事故率2・45より低いというもの。
特にCV22は特殊作戦用でありアフガンの作戦などにも使われている事から事故率が高くなっているという事。
しかし、この様な違いについては、全く日本のテレビのニュースなどでは伝わってこない
そしてオスプレイが岩国基地に搬送されたが、この件は、もう一年以上前の菅内閣時に日米で決まった話し。
当時は官房長官が仙谷、防衛大臣は北澤、外務大臣は岡田。
野田を支持している連中が決めた事やからハッキリ「受け入れOKしました」と言え!
とっくの昔に生産終了して補修部品もすぐ底をつく。
そんなポンコツが飛んでる方がよっぽど怖い。
マスコミの印象操作報道に騙されるアホっていまだにいる。
50年以上前の老朽機に頭の上飛び回られるくらいなら最新鋭機の方がよっぽど安心できる。
少なくともマスコミやいわゆる市民団体はリスクに関して感情論で語るから困る。
軍隊とかは世界中で無ければ良いが人の歴史は戦争の歴史。
結局軍隊や軍備が無くなるとか弱くなるのはそこで起きる事故でのリスクより、遥に悲惨な結末をもたらすのが歴史の教訓ってのを冷静に語らないといけないはず。
なのに軍備悪者論で簡単に片付けてしまう。
戦時下というのが想像できないんだったらこないだの大震災の時のことを考えろ!
仙台空港が水没して港が全部破壊されてる中で輸送機で物資運べやろ!
米国の輸送機が空から物資撒いてたけどあの程度や!
生死の境にある現地の人々の救助に向かうための 部隊の投入や物資の輸送や拠点づくりはヘリ任せだったわけでオスプレイならヘリ同様学校の校庭なんかにも着陸できた。
航続距離が3900キロもあるということは北海道の千歳を拠点に東北全土に余裕で展開できるだけではなく関西や九州や沖縄からも直接物資や部隊を投入することができたわけ
これを従来の二倍のスピードと三倍の積載量で展開できたとしたらどれだけ多くの命が救えたか良く考えろ!
そしてそれは戦時下においても同じこと。
自衛隊が訓練で街なか歩いたら切れる“国民”までいる始末。
つい昨年の震災時[トモダチ作戦]で、どれだけ助けて貰ったかもう忘れたんか?
オスプレイが南シナ海をにらんでフィリピンにでも配備されたら、中国は不眠症
オスプレイと交代するヘリCH46と比べると最高時速はほぼ2倍の約520キロで、航続距離も約6倍の約3900キロと大幅に延びる。
81年から開発構想が浮上。
開発段階で30人が死亡し「ウィドーメーカー(未亡人製造機)」の異名までついたが改良を重ね、イラクやアフガニスタンで実戦配備された。
オスプレイ MV22: 事故率 1.93 ← 海兵隊採用で日本配備予定
↓
(参考4月モロッコで演習中の事故前 MV22: 事故率 1.12)
↓
CV22: 事故率 13.47 ← 新型で先日事故
↓
ハリア━ AV8B:事故率 6.76 ← 事故が多いことで知られる垂直離着陸機
↓
米海兵隊大型輸送ヘリコプター CH53D:事故率 4.15 ← 2004年普天間で墜落事故
↓
海兵隊所属航空機:事故率 2.45(ヘリを含む平均)
事故率が高いとしてCV22の数字とMV22の4月のモロッコの事故をつなげて、統計的に危険で晴天弱風でも事故があったと危険性を強調している。
MV22は、海兵隊が所有するヘリを含む航空機の平均事故率より低い。
フロリダ州での事故後にまとめた10万飛行時間あたりの事故件数を示す「事故率」はCV22で13・47。
一方、MV22は1・93にとどまり、海兵隊所属のヘリを含む航空機の平均事故率2・45より低い。
運用はMV22が人員・物資輸送、CV22は特殊作戦という大きな違いがあり配備されるのはMV22なんだから事故率は平均より低い。機種を間違えては恥ずかしいだけ…
MV22の事故率は今後低下する見通しだが、逆に普天間飛行場に配備中のCH46には老朽化による事故が多発しかねない危険もある。
反対運動も結構だが左巻きの宣伝を鵜呑みにしてデモに参加した人、君たちがB層を形作っている。もっとも何でも反対だやろうな。
オスプレイには2種類あってCV22は特殊作戦用であり、今度沖縄に配備されるMV22は人員・物資輸送用であるという違いは事故の多い方は「事故率」がCV22で13・47、もう一つのMV22は1・93にとどまり、これは海兵隊所属のヘリを含む航空機の平均事故率2・45より低いというもの。
特にCV22は特殊作戦用でありアフガンの作戦などにも使われている事から事故率が高くなっているという事。
しかし、この様な違いについては、全く日本のテレビのニュースなどでは伝わってこない
そしてオスプレイが岩国基地に搬送されたが、この件は、もう一年以上前の菅内閣時に日米で決まった話し。
当時は官房長官が仙谷、防衛大臣は北澤、外務大臣は岡田。
野田を支持している連中が決めた事やからハッキリ「受け入れOKしました」と言え!