訴状が届いてから・・・
すぐに弁護士さんのところへ行き代理人のお願いをした。
訴訟ということで一人ではどうにもならないし。
こういった訴訟というのはある意味脅迫だと思う。
自分は何で訴訟までいったのか未だにわからないが、応訴しなければ恐らく妻の要求がそのまま通ってしまったのだろう。何とかならないものかとは思った。
負けるのも悔しすぎるので、手付金を払い先生に一任することにした。
先生には全てを隠さずに話し、今後のことを一任することにした。
結局二回目の公判までは自分は行く必要がなかった。
この点は調停よりも楽だった。
だけど、訴訟の前には先生のところで打ち合わせをするので結局フレックスを使ったりする必要があったけど・・・。
気分的に弁護士という味方がいるので楽だった。
公判が進む中でも妻からは出鱈目な陳述書が送られてきた。
この内容が酷かった。
・継続的なDVがあった。←何のことかさっぱりわかりません
・旅行に行って楽しかったふりをした。そうでないと暴力を振るわれるから。←ハァ?
・子供も男の人を怖がるようになった。←むしろあなたよりもなついていましたが・・・
・・・etc
もう、何でもあり状態だった。
自分が行ったことや記述したことについては後ほど記述します。
訴訟ということで一人ではどうにもならないし。
こういった訴訟というのはある意味脅迫だと思う。
自分は何で訴訟までいったのか未だにわからないが、応訴しなければ恐らく妻の要求がそのまま通ってしまったのだろう。何とかならないものかとは思った。
負けるのも悔しすぎるので、手付金を払い先生に一任することにした。
先生には全てを隠さずに話し、今後のことを一任することにした。
結局二回目の公判までは自分は行く必要がなかった。
この点は調停よりも楽だった。
だけど、訴訟の前には先生のところで打ち合わせをするので結局フレックスを使ったりする必要があったけど・・・。
気分的に弁護士という味方がいるので楽だった。
公判が進む中でも妻からは出鱈目な陳述書が送られてきた。
この内容が酷かった。
・継続的なDVがあった。←何のことかさっぱりわかりません
・旅行に行って楽しかったふりをした。そうでないと暴力を振るわれるから。←ハァ?
・子供も男の人を怖がるようになった。←むしろあなたよりもなついていましたが・・・
・・・etc
もう、何でもあり状態だった。
自分が行ったことや記述したことについては後ほど記述します。