今まで女性と出会うにあたって、様々な方法を取ってきましたが、最も良いのは、一緒にいることです。
職場、学校、行きつけのお店等、長い時間をかけて接することにより、最初の関門である不信感の壁を突破できるのです。
ただ、一緒にいることというのは同時に相手を限定してしまいます。
だから僕のような好奇心旺盛タイプは、外へ外へと目を移し、そしてマッチングアプリやら合コンやらお店やらへ駆け込むのです。
しかし、真実の愛は、やはり運命的な出会いの中にこそあるので、どこにあるとは一概には言えませんが、やはり一緒にいることでつかむことが多いかとは思います。
今回はこの話は脱線となるので戻しますが、その中で、出会いにはナンパという手段もあることに気づいています。
これはできる人とできない人の差は、勇気とパワーです。
僕は苦手です。
なるべくならしない方向で生きてきました。
でも、できた方が良いです。
このナンパは、最適なのは日常生活に溶け込むレベルにまで当たり前にナンパをすることに慣れた状態にすることです。
よし、ナンパしよう!といって、その意気込んでいる時に本当に自分好みの素敵な方に会えるかということです。
何気ない普段の生活の中で、学校の帰り道で、会社の帰り道で、散歩してたら、、そんなときに現れるのがたまにやってくる、めちゃめちゃ好みの雰囲気の女性です。
ちなみに僕は、おしとやかな雰囲気で色白で少しモチモチしてそうなほっぺたで、目はどちらかといえば切れ長で、身長は160センチ前後らへんだけど、靴履いて165センチ前後になっているくらいの色気を感じさせるような女性が好きなんですが、やはり、ふとしたときに半端ない好みの方とすれ違います。
しかし、そんなときに限って勇気とパワーが足りないのです。
だからこそ、勇気とパワーはいつでも出せるように、日々出会いに一期一会を感じ、前向きのマインドで生きるようになりました。
話しかけないことが恥です。自分の人生において。
だから、もう逃しません。
でも、ナンパは本来得意じゃないので、通常しません。
そんな普段は、マッチングアプリなどやります。
ただ、マッチングアプリは、業者に引っ掛かることも多く、途中で気持ち悪くなるため、毎回1,2ヶ月で飽きて辞めます。
でもアホなので、また今度は早くて半年から1,2年経ったら急に始める、といったループになっています。
これは高校生くらいから始めたので、結構長いですね。
業者も多いので、見分けが重要です。
いずれそんなところの見分け方の話もしてみます。
ひとまず、出会いには色々な形があるからこそ、何事もやってみる、出会ってみることに全ての始まりを感じている次第です。
読んでくれてありがとうございました。