潜在幸福に気づく方法の枝松みゅうです。
私が、両親の2人共に似てると、思えたのは、結構大人になってから。
女子にありがちな、思春期は、父の事、好きだけど、だけど。。。
もっとカッコよかったらいいのに、、、ぶさいくで嫌だと、鬼のような娘でした(笑)
(お父さんごめんなさい)
今、冷静にみたら、仕事大好きな人で、尊敬するのに。
かまってほしかったんでしょうね~^^;
親をみて、わぁ!嫌って思ってたのに、気がついたら、同じような言動の自分。
父に、似てるな。って、感じることあります。
嫌だからってふたをしても、なくなるんじゃなくて、反対に奥のほうで、発酵してる(;´▽`A``
勇気を出して、向き合おうとしたときは、おおきな雪だるまのように肥大。
そこに、いろんな思い込みをつけていましたね。
でもね、それは、家族がつながる証のようでもあって。
それがなくなったら、父と切れてしまうような、訳わからないエネルギーが存在してた。
言語化できない、家族のしばりみたいなもの。
父も、その親からうけつがれた思いを、父らしく表現して生きてた。
その隠してたものを、源のエネルギーにつながりながら、しっかりと感じて見つめると、消えていきます。
そして、調和に。
過去も、今も、未来も、この瞬間で、調和する。
自分がそうなれば、家族もそうなる。
小さな世界のようだけど、自分は宇宙そのもの。
家族も同じ。
家系に脈々と伝わってる思い込みを、やめる!と決めます。
それは、大きなギフトになって。
家族の非言語ルール、結構、パワフルですが・・・(^◇^;)
自分達家族のあたりまえは、他人からみたら、びっくりするかもですが・・・!
今日は、みなさんじっくり、クリアリングしました♪
