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Diving My Life

ふとしたことから、ダイビングをしていたころのLogbookを見つけた。

昔を思い出しながらも、日々の生活をとりとめもなくつづるブログ。

メモ帳みたいになるかも。

ダイビングしたいな。

GW中実家に帰ったり、阪急電車の地上波初放送を観てまったりしてましたが、
ちゃんと練習も行ってました。

そこで、スイング向上のためのメモを4つほど書いておきます。

1.ダウンスイング移行の右足ペッタリ感重視

2.ゆっくりバックスイング

3.ボールにグリップを刺すようにダウンスイング

4.インパクトは左肘を柔らかくして胸に刺すイメージ

1~3まではこれまでも課題にしてましたが、
4については新発見です。

フォロースルー移行の柔らかい動きをどうやって身につけようか
考えている中で、思いついた方法です。


さぁ、明日から仕事です。

めんどくさいですが、ゴルフのために頑張ります(笑)
仕事の担当替が決まって、1週間と少し経過。

なかなか仕事の引き継ぎができていませんでしたが
昨日で引き継ぎが完了しました。

いざ引き継ぎが完了すると気持ちはかなり楽になりました。

やっぱり無意識の内の仕事を拒否してたんだとおもいます。

まだまだ未熟です。

おバカな部長は相変わらずバカにブーストがかかっている状態ですが、
諸事情がありおバカ部長が管轄する範囲はかなり狭くなりました。

おかげさまで僕に直接被害が及ぶことはなくなりました。

しかしおバカ部長の直轄の部下は今まで以上に疲労感たっぷり。

どうしたもんでしょうか。


35歳から出世する人、しない人
佐藤 文男
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本屋さんで気になったので、買ってみました。

著者は転職のヘッドハンターで有名な佐藤文男氏です。

転職を考えている人にも考えていない人にもなるほどと思わせる一冊でした。


今の環境から逃げるようなことをしては出世できない。
困難にいろんな側面から立ち向かって行きなさい。

そんな風に要約できました。

そして仕事だけでなく、よく遊びなさいとも書いてました。
仕事一筋じゃなくて、趣味も楽しめる人が出世できる人ってことです。

確かにその通りなんですが、どうやって立ち向かって、遊ぼうかな。


いつも通っているレンジで、無料ワンポイントレッスンをやってたので
受講してみました。

レッスンプロより悩みはなんですか?と聞かれ

「ヘッドが走らないことです。」と答えました。

では打ってくださいというので
3球ほど打ったところ、

「綺麗なスイングしてますね」

褒められました

しかしその後

「グリップはもう少し強く握ったほうがいいですね」

「グースネックのアイアンは少しフックフェースで構えた方がいいですね」

とのお言葉です


グリップは、ゆるく握るのがセオリーでは?と確認すると

「緩く握るというのはプロだから言えることです。」

「アマチュアの方はもっと強く握らないとダメ。」

「プロの握力を考えれば、緩くグリップという表現になってしまうだけです。」

「具体的には、左手の小指をもっと強く握ることでヘッドが走るようになります。」

「一度、それで打ってみましょう。」

半信半疑で打ってみると、

あれ?

あれ?

まっすぐズドーンと飛んで行きました。

さらにグースネックを若干フックフェースでアドレスしてみると
今度はドローが出ました。

10分程度のワンポイントレッスンでしたが効果抜群でした。


というわけで、ワンポイントレッスン+いつものレッスンの課題をあわせて
練習してました。

気がついたら250球ほど打ってました。


やっぱりヒール寄りにあたるので、少し離れてたってみると
快音連発。

少しフェード気味になり始めたときは、胸の開きを我慢したら
ストレート復活。


まだまだ、確度は低いけど、5Iや5Wも打てるようになってきました。

これからが楽しみです。

頑張ります。
最近Facebookなどで、高校・大学時代の友人に出くわします。

みんな頑張ってるなとつくづく実感させられます。

高校時代は真面目で公務員になるだろうなって言われてた彼は
カメラマンになって独立してたり

親の経営する居酒屋を継いで家業をダメにするだろうなと人望のなかった彼は
関西の飲食業界でも著名になってたり、

書きだすとキリがありません。

たぶん彼らって、何かがキッカケで
「将来は○○したい」って強くビジョンを持ったりしたのかもしれません。

好きなことを仕事にしたのか?

はたまた

仕事を好きになったのか?

それは彼らにの心に聞かないと分からないことです。

今の自分に満足してたら、きっと成長はしません。
しがない会社員でも、きっと何か成長ができるはず。

逆に言えば、今の自分に不満があれば
それだけ成長するのびしろがあるってことだと思います。

もう少し楽しくおかしくやってみようかと思います。